【たちばぬ】つゆの季節はどう過ごす?
こんばんは、立花です。
本当は毎週月曜日は取材日記で、今日は誰々と会ってこんな話をしました、という裏話をお届けする日なのですが、最近はめっきり取材に行けていないんですね。
わたしたちとしては「ココからココまで取材がんばる週間!」となんとなくでも決めて進めており、今は執筆週間なのでした。
ですので、今日は何を書こうかなーと思いながら、朝歩きながら東京の上野公園を通っていると、じりじり刺す日差し。そしていつもより少しジメっとした空気。ああ、梅雨がもうすぐそこなのか……。
つゆといったらやっぱり夏の前だろ? 暑くなってくるし、そうめん食べたくなる季節だって。ちなみにさ、そうめんのつゆはたっぷり浸ける派? 先端だけ少しだけ派? こちとら飛び散るくらいつゆをじゃぶじゃぶ浸けて食いたいね、生粋の江戸っ子だからよ。
おつゆは関係ないじゃない……梅雨は、四季のある国で、ちょっとだけ肩身の狭い時期。だからこじんまりと、申し訳程度でいいの……嫌われない程度に楽しんでほしいだけ……。
でもさ? 梅雨だって楽しみにしてるひとだっているんじゃない? え、誰って……うーん、カエルとかカタツムリとか? 人じゃないけどwww
いいえ、梅雨は生きとし生けるものすべてへ恵みの雨を降らせるすばらしい季節よ。つまりあなたやあなたのための、命を育む季節なの。煩わしがらないでね。
・・・
というわけで、梅雨の足音が近づく日々ですが、みなさんからだには気をつけてお過ごしくださいね! さらばい!
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