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統一運動《4/27 今日は何があった?》

1955年 本部教会、中区奨忠洞に移転
1969年聖日礼拝「理想の基準」👇
1991年 「カウサ」創立10周年記念文鮮明先生歓迎大会、ウルグアイ、モンテビデオ国立劇場
1997年国際学術会議(~28、韓国)
2002年 14万4千双聖職者祝福結婚式、ワシントンDC、シェラトン・ナショナル・ホテル👇
2003年第11次「世界入籍祝福家庭夫(男性)特別修錬会」(~5/4、韓国、天宙清平修錬苑)
2005年「根本先祖(平和の王)侍衛教育大会」(~5/1 韓国・麗水)👇
2021年「第54回『天の父母様の日』および第62回『真の父母の日』天一国敬拝記念式」開催 「天苑宮上梁式(上棟式)」挙行(韓国・HJ天苑)

《1969年聖日礼拝「理想の基準」》
日本統一運動史(光言社)p297

聖日礼拝 「理想の基準』 (4.27)
「日本と先生を一対一とすれば、これは敵である。帝政時代には数多くの拷問を受けた。しかし神は敵を討てとは命令しない。 ・・・ 日本に先生は西川先生を送ってきた。・・・数十年後には韓国のためになるし、日本のためになる。 両国民が手を合わせて感謝する日があるに違いないことを知っていたから、 どうしても日本に来させた。 ・・・一人の働き者が貴重なその時に、日本へよこすには涙ぐましい誰も知らない苦悩が背後にあったことを忘れてはならない。 ・先生は日本の歴史上誰よりも日本を愛した。 韓国人ではないかと言うかも知れない。 平面的基準はそうかも知れないが、しかし内的基準においては、 日本人以上に日本を愛したのである。 ・・・この地球は誰が愛するか。 世界の人々が愛する前にもっと神が愛した。 本当の神の子供になって世界を愛し、 真心込めて神に告げるならば、いずれ神は世界を愛する現実の道を開いてくれるだろう。・・・
 世界平和は何から始まるか。 理想の基準は何から始まるか。 兄弟から始まるんじゃない。 神を中心として真の父母から、真なる愛を中心とした血統の氏族が地上に生み殖えて地上天国が始まるのである。」(抜粋)

《2002年 14万4千双聖職者祝福結婚式》
真の父母経p1274

20 アメリカの四十四の教団から、重要責任者百二十人が清平修練所に行きます。清平に行って、統一的な連合教会を模索するのです。教会を一つにするのです。教会を一つにすれば、アメリカを生かすことができます。

 分裂した教会では、国を愛することができません。国を探して立てることはできないというのです。争っているので、一つにならなければなりません。で すから、連合教会の形態をつくるのです。このようにして、統一教会のカイン教会をつくります。十四万四千の教会をつくるための作戦が出発するのです。

真の父母経p1293
超宗教祝福結婚式とその意義

 真の父母様は、「宗教間の障壁が消えてこそ、平和世界が訪れる」と語られ、超宗教祝 福結婚式が、そのような障壁を一時に崩し、平和を定着させ得る最も効果的な方法であることを強調された。これに伴い、二〇〇二年四月二十七日、アメリカの ワシントンDCを中心として「十四万四千双超宗教聖職者祝福結婚式」を挙行するなど、数回にわたって超宗教祝福結婚式を主宰された。
6 一九九三年二月一日、インドのニューデリーで開かれた「世界平和宗教連合」の会議で、「すべての宗教が一つになって結婚させよう」という運動をしなければならないと宣布しました。

 私が代表になり、これから世界的な家庭倫理を立てることにおいて、宗教が先発隊になろうというのです。したがって、すべての宗教が力を合わせ、この 公式的な原理にさえ合わせればよいのです。ですから、「各教団が合同結婚式を、私の名をもって何万双でも何百万双でもやろう!」と私が提案しました。その ようなことを世界的に宣布することにより、「世界平和宗教連合」をつくった者としての責任を果たすのです。

平和経p597
「祝福家庭と理想世界」
https://cafe.daum.net/ckatkfkdrhdqn/V1yi/56

日本統一運動史2(光言社)p207
「14万4000 双超宗教超国家聖職者祝福結婚式 挙行 (2002.2002年4月27日、真の父母様が主礼をされる中、米国ワシントンDC近郊で 「14万4000双超宗教超国家聖職者祝福結婚式」 が挙行されました。 ここをメーン会場に、 全世界を衛星放送とインターネットで結んで「ワールドピース ブレッシング2002」 が開催され、 世界の宗教、政治、学界などの各界指導者たちが祝福を受けました。
 式典は、 ジェンキンス米国会長の司会で行われ、 最初にドン・オルソン牧師が祈祷を捧げました。 続いて、 郭錠煥先生が礼式の辞で、 「真の父母様を通して祝福を受け、永遠の真の愛の夫婦となります・・・・。私は皆さんに真の父母の伝統を受け継いで『ために生きる』 実践をしていただきたいのです。この歴史の転換点において、皆さんは世界平和を築く中心的な役割を果たすことが求められています」と述べました。
 この祝福式に合わせて、日本では28日、東京都渋谷区の本部教会で、30か所で 「家庭の再生による日本再建」 というテーマの下、祝福式生中継の映像によって式典が執り行われたほか、同日午後には、全国と平和大使セミナーが併せて行われました。

御言: 祝福家庭と理想世界
「キリスト教は、 何をしなければならないのでしょうか? すべての人類が共に願う、 来られるそのお方の前に新婦を準備し、 そのお方が願われる環境をつくってさしあげなければなりません。このことを聖書では、 「小羊の婚宴」 と比喩したのです。
 このような歴史的な責任を背負ってきたのが、正に新婦の宗教であるキリスト教の使命であるという事実を、はっきりと知らなければなりません。 結局、イエス様が肉身を持って地上に来られた目的は、新婦を得て、家庭を築くことであったのです。 •••••• しかし、イエス様は、
家庭理想を成し遂げることができずに、 十字架で亡くなられたのです。イエス様が成し遂げなければならない、 その家庭は、 神様をお迎えして、 千年、 万年、暮らすことができる家庭です」

《2005年「根本先祖(平和の王)侍衛教育大会」》
平和経p1132
「神様は真の父母、真の師、真の王」
https://cafe.daum.net/ckatkfkdrhdqn/V1yi/129

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