viento2018

ぼくviento。はじめまして!! 右から風が吹けば左にふらふら、左から吹けば右に、酔っぱらいのようにいつもふらふら歩いている。風の吹くまま気の向くまんま。そんな日本に住む人間の小言をお聞き願います。 どうぞよろしくお付き合いを

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    最近の記事

    スパム

    ぼくのblogにたくさんのコメントをいただき本当にありがとう。 この頃いろいろな方々がコメントをくださる。 ぼくは大変うれしい。 しかしなぜかスパムに入るものもとても多い。 ぼくはスパムにどうして入るのかわからない。 ご存知の方も多いと思うがぼくは日本の言葉しかわからない。 スパムに入った外国の方のコメントはそのままスパムとなってしまう。 申し訳ないが。 日本の言葉ならスパムから拾ってコメントとして扱うことができる。 日本の言葉以外で書かれたものでスパムに入ったもの

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      • クレジット

        ぼくが買い物をするときいつもクレジットカードを使う。 毎月、明細とレシートを比べ確認する。 今回はいつもと違っていた。 いつもならレシートがない。 明細にはあるが。 きっとレシートをなくしたのだろうとなるのに。 今回はレシートが余った。 数件のお店で。 ぼくはクレジットカード会社に連絡した。 ぼくが忘れたころに請求されても困る。(6月分の請求の時に昨年の10月分が来たら嫌だから) と話した。 コールセンターのオペレーターさんでは対応できず結局男性上司がぼくに折り返しかけて

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        • 財布

          ぼくは慌てて電車に飛び乗った。 財布を手に持ち。 そのとき慌てたためか財布を電車とホームのわずかな隙間に落としてしまった。 ぼくは焦った。 慌てて電車を降り。 慌てて駅員さんを呼びに行った。 ホームで駅員さんを待つ。 駅員さんは長い拾うための道具をもってホームに来てくれた。 電車に何かあるといけないと指令室に連絡してからぼくの財布をさっと拾ってくれた。 ぼくの財布は無傷、しかも中身は出ずに。 ありがとう。 そしてごめんなさい。 ぼくの不注意で落としてしまって。 電車は遅れるこ

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          • 東京大学

            高校3年生の時、大学を受験したこの男性。 なんと受けたのは東京大学。 東大なんて合格することなんてありえないのに。 当時、東大前で受験票と共に写真を撮る。 その写真を飲みに行くたびに見せる。 ○○さん頭いいのですね。 すごーい。 と言われ誇らしげになる。 当時この男性こんなことに使おうとわかって写真を撮っていたのか? 18才のとき、将来使えるとわかっていたのか? わかって東大を受験していたならその人は本当にすごい。 本当に頭のいい人だとぼくは思った。

            • 広報続①

              ぼくの記事広報を読んでいただき本当にありがとう。 今回はその続編だ。 本当のぼくの街の広報の配布方法は自宅ポストに投函だ。 住民以外のため、ぼくみたいに広報がこない人のために一部の公共の場所にも広報が置いてあり持ち帰ることができる。 実際ぼくの記事広報にも書いたように、ぼくの家には広報が毎月役所から郵送で送られてくる。 ぼくの家はぼくの住んでいる街ととなり街との境界付近にある。 となり街はぼくの街よりにぎやかだ。 ぼくの家の付近に住む人はとなり街まで散歩がてら買い物に行

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              • 食パン

                この時期はいい季節だ。 気持ちが良く。 きれいな花も咲き。 虫たちも活発になる。 ぼくの大好きな店。 パン屋さんだ。 このパン屋さんショッピングモールの入り口付近にある。 しかも焼き立てのいい香りを漂わせ。 この匂いに誘われたのか、食パンに1匹のハエ。 食パンと食パンの間を行ったり来たり。 これからの時期虫がすぐ入るようなところのものはきちんとパケージに入ってなければ買えない。 虫が卵を。 虫が排泄を。 するかもしれない。 ぼくの腹の中にそんなの入れたくない。 野菜な

                • ほたる

                  ぼくの住んでいる街の近くにこの時期になると夜、森のなかをたくさんの人たちが朝のラッシュ時のように人が集まる場所がある。 ほたるを見るためだ。 きれいなほたるの灯を見ようとあちらこちらから人がくる。 ここほたるのいるところはどこの駅からも30分以上歩かないといけないところ。 交通の便の悪いところだ。 住宅開発会社はこのほたるの生息地すぐ近くに住宅を造ろうとしている。 ぼくの街のほたるの生息地の一部を住宅開発しようとしている。 本当に新たな住宅地が必要なのだろうか? もし

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                  • サイクリング

                    ぼくは少し家から離れたところに出かけるため自転車に乗った。 今日は自転車で出かけるにはとても気持ちの良い日。 住宅街の車道を颯爽と走っていたぼく。 ぼくの脇をすっと抜き去り、いきなり左折した常用車。 ぼくがブレーキをかけねばぼくは車とぶつかっていた。 思わず大きな声で「止まれよ」と叫んでいた。 同時にナンバープレートのすべてを覚えた。 すぐ近くに交番があった。 交番がなければ110番するつもりだった。 ぼくはその駐在さんに今ぼくが車とぶつかりそうになったことを説明した。 ナ

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                    • 閑古鳥

                      閑古鳥が鳴いているこのお店。 この店の店員さんは半額シールを商品に貼っていた。 その脇から何人かのお客さんが商品を買っていく。 ぼくはすぐ売れるね。 と店員さん声をかけた。 店員さんは 半額にすればすぐ売れます。 とぼくに言ってきた。 ぼくは半額にしなければ売れないのにと言いたかった。

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                      • パラダイス

                        みなさんは老人ホームに行ったことがあるだろうか? みなさんは老人ホームがどんなところか知っているのか? どんなところか考えたことがあるだろうか? ぼくはあちこちの老人ホームにたまにいく。 同じところに何度も行くことはない。 全てがそうでないとは思うが 臭いところも多いように思う。 入居者の生活する部屋の一人部屋はだいたいトイレがある。 入居する年寄りはトイレでは用をたせない。 トイレは汚物置き場となっていることが多いように思う。 老人たちは自分でできることもしようとしない

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                        • 交通安全週間

                          春の交通安全週間だからだろうか? この頃交通事故のニュースを耳にすることが多くなったとぼくは思う。 本当に事故が急に多くなったのか? 今まで事故の件数が変わらないが報道するようになったのか? どちらにしても事故にならないように気を付けなければならない。   そんな話になればみんなが決まって言うことがある。 運転するときに気を付けると。   確かに運転時に気を付ければ事故は減るのかもしれない。 でも、たまたま気を付けていない運転手に当たってしまえば事故になる。   歩行者も事故

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                          • ハイキング続

                            ぼくの記事ハイキングを読んでいただきありがとう。 今回は2軒目の整形外科の話だ。 ここももう改善しなければ診察をしてほしくはない。 駅からほど近いこの整形外科親子でやっている。 患者さんも多くいつも繁盛しているようだ。 しかしプライベートが全くない。 とても大きなホール。 大きなホールの中に診察室(2診)リハビリ室がある。 診察するスペースのすぐ後ろにカーテンのようなパーテーションそこが中待合室だ。 ぼくの前の患者さんの診察は後ろのぼくの耳にもすべて聞こえてきた。 ぼく

                            • ハイキング

                              気持ちよく晴れた日、ぼくはハイキングに行った。 いつものように街中をふらふらするのでなく山道を歩いた。 しかし、いつも歩いている道とは少し違った。 気がつけばぼくはものすごい転びかたをした。 おかげで肩をぶつけ肩が動かなくなってしまった。 翌日になっても痛みは全くとれない。 むしろひどくなる。 整形外科を受診することにした。 診察券を出すと受付の人は今レントゲン撮れません。 とはなされた。 しかし、すぐ診察室に呼ばれ、少し待てばレントゲンとれるから。 と医者から言われた。

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                              • お母さん

                                ぼくは郵便局で手紙を出すため並んでいた。 ぼくの前の人は田舎に現金書留を送るところだった。 たまたま話を聞いていたぼく。 前のお客さんであるこの男性は田舎の火葬場にお金を送ろうとしていたようだった。  話の内容から母親がお亡くなりになったため。 母親の本当の最期ぐらい・・・・・。 とても遠いのはわかる。 忙しいのもわかる。 でも。 田舎にいってあげてほしい。 ぼくは思った。

                                • トイレ続

                                  トイレの記事を読んでいただき本当にありがとう。 何人かの方から感想をいただいた。 本当にありがとう。 このお店のはり紙の書き方に賛成という意見もあった。 ぼくは賛成できないが。 賛成の理由を聞けば今の人はやんわり書いてある文章の意味が分からない。 理解できない。 というものだった。 本当に理解できないのだろうか? やんわりした言い方それは日本の人のいいところなのかもしれない。 今の日本の人は外国文化が多々入ってきている。 海外の率直な言い方に慣れたからか? 能力が以前よ

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                                  • この時期自殺を考える君に

                                    この時期、自殺を考える人が増えると聞いた。 自殺しないで。 君は生きているだけでいいのだよ。 と そんな言葉は、自殺を考える人には届かない。 無責任な人々の、気持ちの入ってない棒読みの言葉だからだ。 そんなことよりも・・・・・ 何かあるのでは・・・・・       君は自分で人生の山坂を回避できるのか? 君の真意を分かってくれる人はいるのか? 君の心の奥底まではなせる人はいるのか?   日常会話でなく。   そんなことを思う日々。