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DevRel/Online 3 でオンラインハンズオンの取り組みについて喋りました

先月直々に登壇のお誘いを受け、昨年以来「久しぶり」のオンラインミートアップに参加させていただいた。

テーマはFlutter日本ユーザグループ(大阪)におけるFlutterハンズオン企画。

他お 3 方の登壇同様、コロナ禍に伴いオンラインハンズオンを余儀なくさせられている。私自身の登壇については登壇スライドと合わせブログの記事として言語化しているので是非チェックして欲しい。

これだけは言えること、それは参加者の味方になってもらえるように運営側から歩み寄ること。参加者の立場から見て必要なことって何だろう、と模索する重要性があることを感じた。

事前準備に対しリハーサルを含めて時間をかけること。限りある人的資源を効率的に使うためターゲットを予め絞ること。いま一度ハンズオンの目的を見つめ直す良い機会となった次第。

最後にoVice上で懇親会。

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初めて使わせていただいたツール。

糸電話という、ある種「斬新」な音声通話を実現している仕様に気付くまでの時間を考えるとちょっとしんどいかな。


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uraneko

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