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「クラウドファンディングに挑戦」ぽくらんさん(応援企画#1「あたらしい地球プロジェクト」)

【小さく広がる、ソウゾウ(創造、想像)】

私たちの小さな志や思いが、カタチになって広がって、あたらしい地球の在り方をつくっていきます。

「あたらしい地球プロジェクト」の理念です。

そんな「小さく広がる、ソウゾウ(創造、想像)」にピッタリなチャレンジを応援させていただこうという企画。

第1弾は、「心を育てる絵本」をテーマにクラウドファンディングに挑戦されている「ぽくらんさん」です。

【すでに1stステージの目標金額を達成!!】

なんと、開始7日目で目標金額の40万円を達成!

しかし、出版にはまだまだ多額の費用がかかることもあり、現在はNextゴール(100万円)に挑戦されています。

Nextゴールの目標も、金額達成ではなく、一人でも多くの人に絵本の存在を知ってもらいたい、ということに設定されているのも、ぽくらんさんの誠実さが伝わってきます。

【「あたらしい地球プロジェクト」もクレジットしていただきました!】

クレジット

まだ、絵本の原案ということですが、「あたらしい地球プロジェクト」かまたたろうの名前を発見!

「あたらしいプロジェクト」になっていますが、きっと、本校正までには修正していただけると思います。

小さな志が、みんなの後押しで、まるで雛が孵化していくように育っていく…クラウドファンディングの仕組みのすばらしさを実感しています。

【気になった方は、ぽくらんさんのページへ】

みなさんも、「ぽくらんさん」の絵本出版プロジェクトを応援しましょう!

noteのページ

クラウドファンディングのページ

【オススメスタエフのご紹介】

毎日拝聴している戦略コンサルタント多田さんのスタエフです。

今回は、リクルート関連の本を取り上げられていました。

単に、本を紹介するだけではなく、多田さんがこう読んだという部分を簡潔に紹介されていて、とても参考になります。

さっそく、本もメルカリで注文してしまいました!

【サークル会員募集中!!】
9月下旬に、10月の特殊サポートは一旦締め切ります。入会はお早目に!

「あたらしい地球プロジェクト」では、参加されるみなさんの情報場を整えるために、2つの特殊サポートをご用意しています。

①「音波おとは」による情報場の調整②「言波ことは」による情報場へのプログラム発信。いずれも個人では購入が難しい事務局所有の特殊機器からの有料級の遠隔サポートです。

現在、モニター期間のため月額会費100円がサポート機能により返還されます。みなさんのご参加をお待ちしています!

「基学」(きがく)及び「あたらしい地球プロジェクト」の主旨をご理解いただける方には、サポートをお願いします!サポートいただいた協賛金は、運営のために必要な機器購入費等に充当させていただきます。