新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

今こそ、日本から世界へ。



今だからこそ、皆さんに伝えたいメッセージがあります。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
Even though we face the difficult of today and tomorrow,
We still have tomorrow.
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


我々には、これからも、毎日困難が待ち受けている。
それでも、我々には明日がある。


今まさに、世界中が、様々な困難を抱え、
毎日を過ごしているのだと思います。

それでも、我々には明日が来ます。
生きている限り、明日は来ます。
そして、また、明日を精一杯生きることで、
次の明日が来ます。


この数年、日本の皆さん、わたしも含めて、
当たり前のように明日が来ていたのだと思います。


その理由の一つに、日本経済はすこしづつではありますが、
経済の回復基調を感じていた気がします。
その柱の一つになっていたのが、
訪日旅行客の増加であったと思います。


その恩恵を受けていた航空業界、ホテル業界、百貨店業界…


しかし、その業界らは、このコロナウイルスにより
多大なる影響を受け、本当に厳しい状況へと一変してしまいました。


人が動くことのできない今、
オンラインがその中心になっています。


飲食業界で言えば、
ウーバーイーツを活用して、デリバリーサービス。


コンテンツ業界で言えば、
ネットフリックスやアマゾン。


決済も、現金からオンライン決済に。
商品の購入も、店舗(実店舗)からオンライン店舗へ。


同じように、インバウンド業界も、変わるべきなのです。
待っていても、外国人旅行者は日本へは来ません。
であれば、我々が、海を越えるしかありません。
海を越えて、日本の素晴らしい商品を届けるのです。


越境ECという仕組みがあります。
日本の有力な大企業であれば、
自らの資金力だけで十分に海外に行けるでしょう。


しかし、その一方で、
どうしたら良いかも分からずに、
一歩を踏み出すことのできない企業はたくさんいると思います。


今だからこそ、
我々は、そういった企業のパートナーとなり、
支援したいと考えています。


インバウンドで売れていたが、この状況になり、
販売ルートに困っている企業をわたしは支援します。


その為に、ミニマムの費用で、
非常トライしやすい越境ECプランを整備しました。


いつの時代も、必要とされるサービスを
わたしはこれからも追求したい。




《 𝑻𝒂𝒌𝒂𝒐 - 𝑩𝒖𝒔𝒊𝒏𝒆𝒔𝒔 𝑱𝒐𝒖𝒓𝒏𝒂𝒍 》
=======================
今こそ、日本から世界へ。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

𝐼𝑛𝑠𝑡𝑎𝑔𝑟𝑎𝑚 𝐴𝑐𝑐𝑜𝑢𝑛𝑡: @𝑡.𝑛_𝑗𝑜𝑢𝑟𝑛𝑎𝑙

この記事が参加している募集

いま私にできること

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
7
株式会社日宣 中国ビジネス開発室 室長 / 株式会社𝐸𝑁𝐽𝑂𝑌𝐽𝐴𝑃𝐴𝑁取締役 / 株式会社ライフスタイルトレーディング代表 / Tokyo Star Radioにて番組パーソナリティーとして日本と世界(主にアジア諸国)の様々なトピックについて毎週土曜発信中
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。