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2024年2月14日(木)

槇原敬之さんの名盤「underwear」を10数年ぶりに聴いて通勤をしております。2番目の「PENGUIN」この曲の歌詞の内容について昔語ったー
君と僕って誰だよ!
おそらく不倫か同性愛で、しかも年が離れているんじゃ無いか?はてまた若い女の子とおじさんと言う関係かも知れない。とにかく付き合ってはいけない関係の二人の遠い記憶。

わたしは、同性愛と知らないで愛し合った二人の曲で、特に幼い男性だったせいかそれを知らなかったのでは無いかと思っております。
PENGUINに例えた事、遠い昔の日常的交際と無邪気だと言う歌詞から。それと、このアルバムにはガチの不倫の曲が収録されている(The  end of  the world)から年の離れた同性愛と思わないで付き合っていた思い出の曲だと思います。

軽快なテンポの良い曲ではありますが、歌詞はコンプラ違反的でホワイト社会には似合わず、この曲を好きだと言っていると排除されそう。でもこの曲と出会って良かったと感じる。

この投稿が最初になります。電車に乗りながら気ままに書いておりますので細かい字の間違いや表現の仕方の違いはお許しくだだい。

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