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最新全米チャート

どうも。

では手短に、全米チャート、行きましょう。

SINGLES
1(1)Old Town Road/Lil Nas X
2(-)I Don't Care/Ed Sheeran & Justin Bieber
3(4)
Sucker/Jonas Brothers
4(9)
Bad Guy/Billie Eilish
5(6)Wow/Post Malone
6(7)Sunflower/Post Malone feat Swae Lee

7(11)Dancing With A Stranger/Sam Smith feat Normani
8(2)
ME!/Taylor Swift feat Brendon Urie
9(12)Talk/Khalid
10(8)
Without Me/Halsey

イギリスに続いて、こちらもエド・シーランとビーバーの共演、初登場2位ですね。

あとはトップ10再登場の曲ばかりですね。このところ、初登場トップ10の曲が多かったので、その反動でしょうね。

では圏外に行きましょう。16位に上昇中のこの曲で。

このDababyというアーティストはクリーヴランドのラッパーのようですね。この曲がSpotifyで人気に火がついて上がっているようです。

これ、悪くないですね。アルバム3月に出てたみたいなんですけど、聞いてみたくなりました。

では、アルバムに行きましょう。

ALBUMS
1(-)Confessions Of A Dangerous Mind/Logic
2(2)When We All Fall Asleep Where Do We Go/Billie Eilish
3(3)Free Spirit/Khalid
4(-)Space Between/Sammy Hagar & The Circle
5(5)thank u next/Ariana Grande
6(29)Greatest Hits I,II&III/Queen
7(12)This One's For You/Luke Combs
8(14)Baby On Baby/Da Baby
9(9)beerbongs&bentleys/Post Malone
10(-)Here Comes The Cowboy/Mac Demarco

先週、エミネムとのコラボ曲でシングルのトップ10に入っていたロジック、初登場で1位です。

4位初登場はサミー・ヘイガーの新作。聞いてみましょう。

サミー・ヘイガー71歳なんですよね。元気そうです。後ろでベースとハーモニーつけてるの、マイケル・アンソニーですね。彼が今、完全にこっちについてしまっているのが、ヴァン・ヘイレンのデイヴ付きの再結成がもう一つ盛り上がりに欠ける理由の一つになってるとあげる人、結構いますね。「やっぱ、あのバック・コーラスがないと」という意見は耳にしますね。

6位のクイーンは、これ、母の日ギフトでしょうね。この3枚組ボックスがこんなに上に来たのは。8位は先ほどのDaBaby。

そして10位にインディ・フォークシンガー、マック・デマルコ入ってきました。彼にとっての初の全米トップ10。聞いてみましょう。

今回、割とTVパフォーマンスやったみたいですね。

なんか今回、地味なんですよね。ちょっとピンと来にくいというか。評判は正直そこまでいい作品とは言い難いんですけど、期待値は高かった、ということでしょうね。トップ10入ったのは嬉しいことです。








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