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レーザーテックからの本命株はこれだ!

割引あり

株式相場を楽しみは、株価動向を予想するである!


明日から、新年度相場がスタートする大発会です。

昨年の相場では、誰もが理解していますが、半導体 関連銘柄は大いに賑わいを見せていたことは記憶に新しいでしょう。

半導体銘柄に乗れていないと、利益に結びついていなかったとも言える昨年相場であり、特に6920レーザーテックは、一番の人気株になっていきました。初動には付けるけど利益確定をしたら、分かっているけどまた買わないといない!利益を掴みたいなら本命銘柄を再び買わないと利益にならないと頭で理解しているものの、買えない、高くて買えない。
こんな高値で買ったらジャンピングキャッチしてしまうじゃないか?と疑心暗鬼になってしまう投資家さんも多かったことだと感じています。

待ち伏せをして市場の人気株となる銘柄を買えば利益繋がる!

 生成AI(人工知能)市場が2030年にも30兆円に成長する予測が大きな話題を集めている

JEITA(一般社団法人・電子情報技術産業協会)は、世界の生成AI(人工知能)市場が30年に2110億ドル(約30兆円、23年比20倍)に達する見通しを打ち出した。日本だけでも需要は約1.8兆円(同15倍)に拡大するとみている。製造業、金融や公共分野などの幅広い領域に浸透していく方向だ。生成AIの普及により、高性能半導体やサーバー、パソコン、スマートフォンなどにも経済効果が波及する。JEITAによれば、生成AIの登場が世界のハードウエアの需要を大きく押し上げ、中でもデータセンターなどのITインフラへの影響は絶大だという。

とのニュースからまだまだ半導体銘柄が今年も人気化していくことも理解できるわけなのだが・・・。

半導体に不可欠な部品があるじゃないか?


半導体は現代社会において不可欠な存在であり、多くの産業分野で使用されています。半導体の技術は、家電製品やスマートフォン、自動車などの電子機器の進化を支える要素となっており、私たちの生活に大きな影響を与えています。また、半導体製造装置部品も半導体製造において欠かせない存在であり、高い加工精度や特殊な材料の使用などが求められます。
半導体製造装置部品の需要は急速に増加しており、今後も需要の増加が予測されています。このため、製造装置部品メーカーは高品質の部品を提供するだけでなく、コスト競争力も向上させる必要があります。最適な素材の選定や部品の構造の最適化など、コスト削減の取り組みも重要です。
半導体の不可欠性と役割はますます増しており、今後も半導体技術の進化は続いていくでしょう。産業の発展や生活の向上に欠かせない存在であり、半導体製造装置部品もその一翼を担っています。

「産業の塩」を理解すれば買いたくなる!

塩は料理において欠かせない存在であることは間違い無いでしょう。

「産業の塩」とは?何?

「産業の塩」とも称される水晶デバイスです。

水晶デバイスは、重要な電子部品として多種多様なエレクトロニクス製品で使用されています。例えば、今後の自動車市場においては、自動車のより安全・快適性が求められます。センサーやカメラ、通信技術が自動運転等に展開されていくと、高精度な水晶デバイスの需要がさらに高まるでしょう。先進技術が搭載された高級車1台におよそ100個の水晶デバイスが使用されているように、エレクトロニクスの高機能化・多機能化が進むと、1台当たりの使用数量も増加するという特徴があります。
水晶デバイスも産業において不可欠な存在です。水晶デバイスは振動の安定性に優れており、さまざまな電子機器の正確な動作を実現するために使用されます。


リバーエレテックHPから引用

水晶デバイス関連銘柄

6779 日本電波工業  1257円
6962 大真空      860円
6666 リバーエレテック 613円

この銘柄は、東京株式市場では水晶デバイス関連銘柄として認識されているいので人気株になれば爆上げしていくことが予想されます。
チャート形状を見ても、動意含みにも見えます。

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