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得意な人がやった方が早くないですか?

仕事で発生した出来事を今回はネタにします。


こんなことがありました!

ある作業が発生したのですが、宮迫くんという人がその作業の担当となりました。

少ししてから宮迫くんから連絡がきて、「忙しいところ申し訳ないのですが、これって変わりに出来ませんか?」と依頼を受けました。

自分も別の作業がありましたけど、依頼された作業が個人的には大した作業ではなかったので引き受けました。

期限を聞いたら「2時間以内でお願いできますか…?」ということだったので、そこで宮迫くんが急いでいることに気付きました。

急ぎならと30分くらいかけて作業を終わらせて成果物を宮迫くんに渡しました。


ここまでが発生した出来事の説明です。

で、何を思ったかですけど、得意な人がやった方が早いということです!

宮迫くんが今回の作業をお願いした理由までは聞いてないですが、おそらく簡単に出来る作業という感じではなかったと思います。

一方で私は慣れている作業ですし、大したことないという感覚でした。


発生した作業に対して、完了までのスピードを優先するなら、得意な人がやれば良いと思います。

スピードを優先しないのであれば、経験値を積むためにも別の人がやれば良いと思います。

シンプルに考えてみました。




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