境港で妖怪と親しんできた。

画像1 境港のターミナル前にある、創作活動に励む水木しげる先生の銅像。両サイドには鬼太郎とねずみ男も。
画像2 街中にはこのような銅像が約200体ほど。
画像3 水木しげる先生と奥様の銅像の下でのどかに昼寝をする猫。
画像4 妖怪だけではなく、鬼太郎と並ぶ水木先生の代表作、テレビくんの銅像も。
画像5 銀行のATMも雰囲気を崩さないデザインに。
画像6 駐車場にあった観光案内所を示す看板。トイレのマークが鬼太郎と猫娘と目玉のおやじに。
画像7 鋼板もこの通り。スタンプラリーのチェックポイントにもなっており、町全体で妖怪イメージを盛り上げようという機運が伝わってくる。
画像8 街中を闊歩するメフィストフェレス。この日は平日とあって一人だけでしたが、もしかしたら土日には多数のキャラクターが練り歩いているのかも?
画像9 下水のフタまで鬼太郎たちの姿に。主要キャラ5人分すべてありました。
画像10 水木しげる記念館の中ではこのような精巧なジオラマも楽しめます。
画像11 夜間はこのように道路上に妖怪の姿が投影される演出も。音に合わせて妖怪の絵が切り替わる。
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1978年生まれで、現在熊本県在住です。専門学校卒→SE→大学生→新聞記者→新聞社デジタル部門営業職→SE→SEという経歴。 ここ15年くらいで8回くらい引っ越してます。そろそろ腰を落ち着けたいな、と思っていたりする今日この頃。
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