ペグおばさんは憧れの薬草魔女

カナダのドラマ「アボンリーへの道」(赤毛のアンのプリンスエドワード島が舞台)が大好きです。
登場人物の中に森の外れに住んでる魔女と呼ばれるペグおばさんがいます。
掘っ建て小屋っぽいペグおばさん家はいつも薬草を大鍋で煎じているので、臭い匂いがしています。小動物や昆虫などの薬になる材料もほしてあったりで不気味。
ペグおばさんは村の人たちから忌み嫌われてて誰とも交流をしません。
主人公の好奇心旺盛な女の子セーラはペグおばさんを怖がりません。変り者が好きなんです。
ペグおばさんは薬草の知識があって、医者でも治せない病気の薬を、女の子を使って届けました(医者からの薬と偽って)
治るんです🎉✨😆✨🎊
でも誰もペグおぱさんの薬草だとは知りません。
たんだんと子供たちと交流していって村の人たちに受け入れられるのだけど、難しい問題があったりして。
誰にも頼らず自立(ある意味孤立)しているペグおばさんはスケートが上手で、アイスホッケーの対抗試合で選手として参加して、チームを勝利に導きます🎉✨😆✨🎊
+🏒カッコよかった☺️+
やるときはやる🌵薬草の知識もすごい🌵猫もいっぱい飼っている🌵子供が好き🌵
ペグおばさんは憧れの薬草魔女です😌🌸💓


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?