杉本 達哉

日記を愛する32歳の男。2016年3月6日から本日まで1日も欠かさず手書き日記を書き続けている。だが、そちらは老後の楽しみのため、代わりにブログ「Second Diary」を書き始めた→https://riveroom.com

日記「言葉は悪いがあえて言わせてもらう。クソつまらない!」

数行書き進めた日記を消して、また最初から書き始めた。漠然と書きたい内容が見え始めた段階ですぐに書き始めるようにしているけれど、あまりにも酷い場合は書き直すことも…

日記『追い出されるように夜の銀座を歩きながら』

連日締切に追われるようにこの日記を書いていた。気持ちも焦るし、空回りするし、おまけに内容もイマイチな感じがして、これじゃあ、いかん! てなことで、今日は早めの時…

日記「コロナの話から物理学者の話へ、とりとめなき今日の日記」

今日も昨日と同じく、「ブログに載せる写真ないやん問題」に頭を悩ませながら文章を書き始めた。現在、時刻は22時58分。たしか昨日もこれぐらいの時間から書き始めたと…

日記「脳内批評家をちょっとの間、黙らせたい」

時間に急かされるようにしてパソコンの前に座り、この日記を書き始めた。時刻は22時55分。あと1時間で日付が変わる。一応、それより前に書き終えなきゃいけない。時間…

Twitterのプロフィール欄で痛感する自己紹介の難しさ【自己定義と言語化】

しばらく放置していたツイッターを、また使い始めました。 基本的には毎日更新している「日記」をシェアするためで、それ以外の目的で、あまりダラダラと見ることはありま…

日記を書くことは生きること。継続と挫折とロマン

この記事では「日記」について、あるいは「日記を書く」という行為に対して、僕なりの考えをまとめます。 このブログタイトルには「Second Diary」という言葉を使っていま…