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「仮設」をコンセプトにした状況の変化にフレキシブルに対応するファニチャーブランドです。…

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「仮設」をコンセプトにした状況の変化にフレキシブルに対応するファニチャーブランドです。簡単に増やしたり減らしたりすることができ、設置時に内装を傷つけにくい仕様が特徴です。

記事一覧

CASES: THINK NAGASAKI(公益財団法人ながさき地域政策研究所)

2004年に誕生した地域シンクタンク「公益財団法人ながさき地域政策研究所(通称:シンクながさき)」のショールーム兼オフィスにstiiilllのshelfを導入いただきました。取…

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1か月前
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CASES: BAYCREW’S STORE / 仙台

JR仙台駅直結のショッピング施設にある BAYCREW’S STORE 1 にstiiilllのshelfを導入いただきました。 仙台S-PALの1階、焼きたてパンのよい香り漂うベーカリー&カフェ・ BO…

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1か月前
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CASES: BAYCREW’S STORE / 名古屋

名古屋PARCO南館には、地下から3階までBAYCREW’Sブランドが展開されています。その3階にあるベイクルーズストアにstiiilllのshelfを設置させていただきました。 壁に沿っ…

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1か月前
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CASES: CITYSHOP渋谷キャスト店

株式会社ベイクルーズが運営する『忙しく、欲張りに生きる現代女性が、「自分らしく」いるため』のブランド「CITYSHOP」プレスルームにstiiilllのshelfを設置いただきまし…

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1か月前
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New Vision for Furniture 新しい視点で世界を見つめる人に聞いた、日々の暮らしと家具

ひとつだけの機能で終わらない、新しい価値観を求めてカートンピッカー 島津冬樹 世界中で拾い集めた段ボールで財布を作るカートンピッカーの島津冬樹さん。アップサイク…

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4か月前
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CASES: THINK NAGASAKI(公益財団法人ながさき地域政策研究所)

2004年に誕生した地域シンクタンク「公益財団法人ながさき地域政策研究所(通称:シンクながさき)」のショールーム兼オフィスにstiiilllのshelfを導入いただきました。取り付けたshelf は13列。資料保管、本のディスプレイ兼空間の仕切りとして設置しています。 同研究所は、長崎県と県内21市町の支援により生まれ、創設以来20年間で850件を超えるプロジェクトに関わられています。「ロジカル×デジタル×デザイン」をキーワードに、関係機関や大学、企業、民間団体など県内外の

CASES: BAYCREW’S STORE / 仙台

JR仙台駅直結のショッピング施設にある BAYCREW’S STORE 1 にstiiilllのshelfを導入いただきました。 仙台S-PALの1階、焼きたてパンのよい香り漂うベーカリー&カフェ・ BOUL'ANGE(ブール アンジュ)の奥にある明るく開放的な空間のストアです。 shelf は、天井への突っ張り固定により、壁沿いはもちろん壁がない場所にも設置できます。細身のフォルムが特徴で、背面に板がないので見た目も重くなりすぎません。 仙台店では、壁沿いの5列は、スニ

CASES: BAYCREW’S STORE / 名古屋

名古屋PARCO南館には、地下から3階までBAYCREW’Sブランドが展開されています。その3階にあるベイクルーズストアにstiiilllのshelfを設置させていただきました。 壁に沿った形でshelfを6列。支柱の上部には奥行400mmの棚板(shelf plate)を取り付け、ディスプレイもできるようになっています。 間隔を調整できる棚板には靴や帽子などのアイテムを置き、ハンガーバーと交互に設置することで自然な動線を作っています。 Review 「突っ張りで固定

CASES: CITYSHOP渋谷キャスト店

株式会社ベイクルーズが運営する『忙しく、欲張りに生きる現代女性が、「自分らしく」いるため』のブランド「CITYSHOP」プレスルームにstiiilllのshelfを設置いただきました。 ラグジュアリーでユニークな服・ファッション小物を取り扱う店舗の雰囲気に合わせ黒で塗装を施しています(Blackは別注カラーです)。 大きな窓に沿って4列のshelfを設置。奥行き400mmの棚板(shelf plate)とハンガーバーを取り付けています。支柱やハンガーバーが細身のデザインである

New Vision for Furniture 新しい視点で世界を見つめる人に聞いた、日々の暮らしと家具

ひとつだけの機能で終わらない、新しい価値観を求めてカートンピッカー 島津冬樹 世界中で拾い集めた段ボールで財布を作るカートンピッカーの島津冬樹さん。アップサイクルされた財布やコインケースはお洒落で使いやすいと評判です。「段ボールを拾う」、「段ボールから作る」、「段ボールを伝える」、「段ボールを考える」というアプローチを通じて、段ボールの概念を変える活動をしている島津さん。そんな彼の東京にある拠点「Carton Studio」にはstiiilll(スティール)の什器が設置され