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⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️光物質の意味と30進数

「⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️光物質の意味と30進数」

 炭素から覇権を奪いたいケイ素。
 たぶん磁性鏡像性なんだと思う。チロシンとキトアニンに近いかも。

 光物質は🕳の向こう側の性質。比べて神性物質は🕳のこっち側で、パリティ対称性の破れも含む。含むって表現なのは、炭素Cで自我を形成する為、自我位置との関係性に於いて、パリティ対称性が破れたり、保存されたりすることによる。

バカボン元素周期表

 30進数で、炭素Cは原子量13=13°。ケイ素Siは43=43°。この違いは30進数が90°一括だから。
 つまり磁性的陽30枠に炭素13°、中庸60枠にケイ素43°、陰90枠にスカンジウムSc73°。

 炭素、ケイ素は非金属、スカンジウムは金属。
 その理由は生体内で90°一括の振動が、4つで立体を成すことを考える時、つまり同次元での振動を考える時、同次元内でのループをさせない為。もし同次元内ループが起これば、熱移動不可能領域が出来てしまい、細胞の基礎機能が保たれない。

 TJ機能が成り立たない。
 コレ、、応用すると常温核融合みたいな〜

Twitter20220801


参考記事(ケイ素)