神話に寄せた。おかしな魔法使いの旅

思い出したやつなので二次創作みたいなもの

だだっ広い岩がきのこ雲やらに見えるような形やらあか黄土色の粘土質の固まりで存在するある意味での吹き抜け状態で天井のない洞穴。

案内人に愛想をつかされたアドベンチャーが水を探している中。

いわゆるオアシスとされる。みずべの動物の楽園ともいえる緑の世界ともいうべきか。 まあそういう意味である意味での赤銅の荒野を、間抜けに舌を出したかのように熱を控えるためにだらんと出して。

実は間抜けではなく、一番合理的ではあろう生命維持ではあるのだが・

見てくれで考えるなら。必至であるとはいえるだろう。

このままではひあがってのたれじぬ。。

、そういう状況を感じたことはなかっただろうなあ。。

ああのんべんだらりと普通に順風満帆のだ他の中流階級でご在であるならまあ旅に出ようとする前言のいみでやめるかもしれないし。

冒険とはスリル以上に、代償がでかい、と物語を読む意味で大冒険だとはならないかもしれない。 そういうひねくれた青年がほっぽり出されるゆえん。 その意味で性格が悪い。。 案内人にチップを払わない。

いった場所で良さでなく愚痴で反感を買う。 コンダクトの意味で。

もう知らんここでのたれじねば。売買という感じで。

まさに大地に肥料として売られたような。。そういう感じの漂流というやつかもしれません。

急に現れた大きなリュックの「商人」であろう。完全砂漠用防護服態勢の

介入者。その漂流物に対して物言いを入れる。。

難癖に意味でも正解だ、君はいい目をしている。。

たしかにいいえではなく。。いい目だからこそそれが見えている。

とはいえるだろう。。 どうだろうその目をちょっと貸してはくれないか、、 長い旅の中で、その目をも・そういう感じの人を数人知っているが、大体の人がない菓子らにおびえていたり、ハント(狩ら)されるだとかあって、旅という趣にはいささかよろしくないのだ。

続、ではなく

まあどっかの原作にも使われている物語の話。。

二次創作のきゅうづくりなので思い出した。

とあるはなしである。

かなり古い意味で読んだことある人を募集しよう。。