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スマレジ×ロジザードZERO-STOREで目指すストレスフリーな売上・在庫管理

こんにちは、スマレジ・アプリマーケット運営委員です。
スマレジは、高機能かつアプリで自由に機能を拡張できるクラウドPOSレジです。

今回は、在庫管理に特化したクラウド店舗管理システム「ロジザードZERO-STORE」とスマレジとの在庫・売上をスマレジに連携できる『ロジザードZERO-STORE 自動/API連携アプリ』をご紹介します!
・複数店舗とEC用倉庫や物流倉庫の在庫を一元管理したい方にオススメです。
・接客時に店舗に在庫が無くても、すぐに他店や倉庫の在庫を確認することができ、売り逃しを防ぐことができます。
・クラウドで在庫を一元管理することで、スムーズな接客を実現し、お客様満足度や従業員の働きやすさにも貢献します。


ロジザードZERO-STOREとは?

一言でいうと、『WMS:Warehouse Management System(倉庫管理システム)』です。
物流倉庫内の業務、入荷、出荷、棚卸を正確でスピーディに行うだけでなく、周辺システムや業務効率化ツール・サービスを繋ぐハブの存在になるシステムです。人手不足や生産性向上にも寄与することから導入する企業が増えています。

下記のようなお悩みを解決します。
・入荷、出荷のミスにより、カートシステムや受注管理、販売管理システムなどの商流システムと実在庫が合わない
・ロケーション管理ができておらず、ピッキングや在庫の確認にかなりの時間がかかっている
・システム化が進まず、物流業務の効率化、生産性UPが図れていない

ロジザードZERO-STOREの特徴

1.導入のしやすさ、汎用性の高さ

物流業務で必要な「ロット管理」「有効期限管理」が標準でついており、7割のユーザーがノンカスタマイズで導入しています。

2.サポートが充実

365日、電話またはメールにてシステムを熟知したサポートチームが対応します。ハンディターミナルの不具合やデータの取り込みエラーなどをすぐ解決できるよう、SEやプログラマーも常駐しています。

3.周辺システムとの連携が可能

様々なカートシステム、OMS(受注管理システム)、ERP(基幹システム)と連携できます。

4.定期的なバージョンアップ

物流DXやOMOのようなトレンドに対応。

スマレジとの売上・在庫連携できるアプリ「ロジザードZERO-STORE 自動/API連携アプリ」で解決する課題

1.ロジザードZERO-STOREからスマレジへの商品マスタ連携により、ロジザードZERO-STOREにすでに登録されている商品をスマレジに新規登録する必要がなく、工数削減に繋がる
2.スマレジ(=店舗)で販売したデータがロジザードZERO-STOREに連携されるため、Excelやシステムへの販売データの入力の手間がなく、工数削減や入力間違いなどの人為的ミスの防止につながる
3.リアルタイムでスマレジ(=店舗)とEC、倉庫間の最新の在庫情報がわかるようになるため、売り逃し・売り越しがなくなる
また、すぐに商品の在庫情報を正確にお客様にお伝え出来るためスタッフのストレス軽減や顧客利便性の向上につながる

連携内容

少しでもご興味がございましたら
ぜひ「ロジザードZERO-STORE 自動/API連携アプリ」のアプリページよりご連絡ください!


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