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可能性の捉え方

こんにちは!士載です!

今日は、「可能性の捉え方」と
題して書きたいと思います○

私は、
「全ての学校を卒業したら、
勉強する必要が無くなる○イェーイ○」と
いう思考回路を、今までの人生で
とったことがありませんでして○

どちらかと言うと、
「生きている内は、ずっと勉強○」と
いう思考回路で生きてきました○

(なので、社福士・精保士の有資格者に
なりましたし、、
中高と6年間、部活に専念するという
感じでしたが、
高校の最初の2年半は、殆ど勉強を
しなかった割に、「推薦枠で進学する」と
いうことに「抵抗感」を強く感じ、、
高3の後半に勉学に関して
スパートをかけて、大学に現役合格し、
進学するという無理なこともしました○)

前者の考え方で行くと、
「何らかの仕事に就いたとしても、
ある程度の『マニュアル』を身に着けたならば、、
そのマニュアルに沿って、定年まで仕事を
して行ける」という考え方なんだろうな、と
思いますし、、「イノベーション」が
頻繁に起こらない時代だったら、
その考え方でも、ある程度、生きていけるの
だろうな、とも思います○

けれど、現代のような、、
全ての分野に関して、AI、ICT、DXが
入り込んでいるような感じになると、
全ての分野で、一日一日「イノベーション」が
起こる可能性が高くなりますし、、
「便利になる部分」もありつつ、
「新しく覚えなくてはいけない部分」も
沢山あると思います○

(まぁ、そういう要素の全てを
自分で習得しなくてはいけないわけでは
ないですが、、
拘りのある部分に関しては、勉強して
習得した方がイイでしょう○)

ならば、前者のような
「パリピ的な考え方」では、
立ち行かなくなると思った方が
イイです○

「自分の可能性」を残す為にも、
学び続けた方が、有利な時代に
なったと言えるでしょう○

折角、
「学ぶのが軽い時代」に
なったのですし○

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