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天地反転してみる《日本は豊か》

2023.7.16(日)


死角や盲点って絶対にあるからね。

自分が思いもしない視点に気づきたい!じゃん!

ということに気づいて、

死角になっていることに気づくようにゆったりした時間をあえてつくるようにしています。



今までの自分の考えにこだわらないように。
つかまらないように。



気づきました?

この写真の天地反転。
実は昨年もやったんだよね。
近くの御射鹿池。

今まで考えてきた答えも反転したら違うものが見えるのか?やっぱり変わらないか?


やっぱり答えを見つけることより
大事なのはプロセスを楽しむことよね!

楽しむとフッ見えてくるものがあります。

それもあってか?
おやまあ!そーなんだ!
と驚くような気づきがフッと
やってくることが増えています。


そのひとつに日本の豊かさ🗾


日本人は貧乏になった貧乏になったと言われて、
まあ、本当に貧乏になったわ、という人は多いと思いますね。

特にパンデミックの影響は大きかったね!
経済がストップしてみんなが貧乏になったとね。

僕も無意識にそう信じていました。

さらに、
そういう状況で、

世界中に資金援助ばかりしていて国民は貧しくなるばかり。給料は諸外国に比べて上がらずみんな貧しくなっている。

僕も数日前まではそう思っていました。

給料が沢山あれば豊か、とか。
右肩上がりなら豊かとか。

まあ、それもそうですが、
質実共に日本は世界中で最も豊かな国ですね。

つい、うっかり忘れていました。

特に今はそれが見えてくるサイコーのタイミング。

数ヶ月後には多くの人もハッキリ見えるようになると思います。

同時に日本を中心に世界を考える価値観が
復元すると思います。

アメリカブランドがいかにまやかしだったのか?ハッキリすると思います。

これはとても楽しみです。


私たちは豊かな国の豊かな国民です。まずこの事実を受け入れて貧しいという誤った認識を捨てることがキモですね!



豊かさは豊かさから展開しますからね。


質実共に、


私たちは世界でもっとも恵まれた豊かな国に住んでいます。


よかった、よかった👏👏👏👏👏

世界一貧しくて、
イヤーな政治家にいじめられている
かわいそうな国民を今、卒業できました!!

🎉㊗️🍾🥳🍾🙌😻 🎉㊗️🎊🍾🎉🎈

すべては意識が現実を作っているからね!

まずは意識を変えてしまえてよかったです✌️

私たちは世界で最も恵まれた豊かな国に住んでいます。これは事実です。

ここからすべてが明らかになって行きます!


ウクライナとロシアの戦争もいよいよ末期。
最終局面です。復興つまり終戦の処理の問題も裏では進んでいます。

世界を新しく塗り替える時が来ています。

プロセスを楽しみましょう💓💓💓


さあ、今日も楽しみましょう♪

みなさんも豊かでステキな1日を💓


篠原雅弥
Shinohara Masaya
プロデューサー・フィールドワーカー


音楽を中心とした、ジャンル横断的プロデューサー・作詞家 。音楽アーティストやイベントのプロデュース歴20年。売り先ありきで型にはめるのではなく、アーティスト本人が生まれながらに持つ資質や魂の目的を掘り起こし、その人オリジナルの世界観を共に創造していくプロデューススタイルが特徴。現在ではアーティスト以外の方へのプロデュースセッションも人気。

幼少期に親戚からの虐待や、家族から「お前は才能がない」と言われ続けたことで自分を表現することに大きな恐れがあったが、大学卒業後、封印してきた表現活動(ロックバンド、劇団など)を始める。しかしその後、自分ならではの表現を追求したいという気持ちを抱きつつも、表現者としてセンターに立つよりも裏方の道を選ぶ。

1998年から、バイオリン奏者、手回しオルゴールシンガー、弾き語りシンガーソングライターなど、多種多様な女性アーティストのプロデュースに携わる。プロデュースしたイベントも多数。作詞家としても石田桃子(俳優石田純 一の姉)、葦木啓夏(美咲)など の作品を多数手がける。2022年、活動20周年を 機に制作したアルバム「Oh, Baby Blue/星園祐子」では全曲作詞を担当し、作 詞家(表現者)としての活動に再び目覚める。

同じく2022年より、アニメ/ゲーム分野で活躍している息子Kuuとの協業をとおして、アニメ、音声合成音楽(ボカロ)に表現領域を広げ、作曲家 星園祐子と組んだ合成音楽ユニット「Babyblue 」を始動。AIを導入したCeVIO AIという技術を使い、それまでになかった深い人間味がある合成音声作品が人気となる。

日本の若年層はじめヨーロッパ、アジア全域にファン層を持つサブカルチャーに着目し、2023年からオリジナルコンテンツの世界発信を開始。日本と世(欧米)の文化交流に邁進中。プロデューサーという肩書きながらも、常に自身も「プレイヤー」であり続けることをモットーとしている。

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