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仮想世界が普及するまでどのくらい?

はいどうも、今日からはきゃべです!

今回は、アニメや映画で、よく見る仮想世界について、あとどのくらいで一般に普及できるのかをおもに仮想現実についてのことを記事として書かせていただきます!!

余談ですが、僕は、ありえないくらいのアニメオタクなのですが、中でもソードアートオンラインというアニメは大好きで、このアニメは、仮想世界での物語で僕もこのアニメで仮想世界について興味がわきました!!そして、とても面白いのでぜひ見てください!!

では、余談はこのくらいにしておいて、本題に入りたいと思います!!

まず仮想世界に行くには、フルダイブ技術というものが必要です!

フルダイブ技術とは、VR(仮想現実)の究極の姿であり、仮想空間内に五感を接続してその世界に入り込んでしまうことを指します。

操作する者は仮想空間内のアバターと一体化し、コントローラーを操るのではなく自分の体と同じように意識そのものでアバターを動かすのです。

そうすることによって、作られた世界で、誰でも簡単に、夢をかなえることができますよね!

アニメソードアートオンラインでは、この技術を利用して、人々を仮想世界にとじ込み、脱出するために、主人公が、ゲームをクリアしていくアニメとなっています!(笑)

すみません。ソードアートオンラインが好きすぎて、。…(笑)

とにかく、仮想現実が実現したら、身体が不自由な人でも、不自由なく剣を振り回せるし、空を飛んだり、もう何でも、世界にプログラミングすることで、できるんです!!

僕は、絶対仮想世界を現実化させたいです!!(笑)

しかし、仮想世界を現実化させるには、

脳から出力される信号を読み取りアバターの操作をする(出力)

アバターが感じる五感を操作者にフィードバックする(入力)

必要以上の感覚のフィードバックを遮断する(調整)

1つ目と2つ目は分かりやすいかと思いますが、意外と3番目も非常に重要となっていて、仮想空間内でモンスターを蹴った時、現実空間でも痛みを感じるようでは不都合があります。

アバターの痛みがダイレクトに返ってきてしまうと、シューティングゲームなんかやったら、死にます(笑)

また細かい部分で言うと、本人とアバターの体格差がありすぎる場合は調整するような技術も必要になってくると思います。

実際には183cmある人が150cm以下のアバターを使うと手足の感覚が違いすぎてまともに動かせないといった点まで、様々な新しい技術を投入しなければなりません。

こんなのいつできるんだよって思うと思いますが、

このフルダイブ技術への投資は半端なく、かなりの額が、アメリカなどでは投資されています。

日本は、研究者に対する対応が酷いので、日本で発明されることはないと思いますが、…

しかし、2020年代には、現実とVRが区別がつかないほど進化していると予測し、2030年にはフルダイブ技術が確立すると予測されています!

もう楽しみで仕方がありません!!(笑)

しかし、脳に直接つなげるため、危険なことが起こるともいわれています。

このフルダイブ技術が完成すれば、人間の記憶もどっかのストレージに入れたりできる時代が来るということであります!

未来のことを考えると楽しくて仕方がありません!!(笑)

まだ人間の脳についてわかっていることは数パーセントと言われています、これからどんどん解明されていき、仮想世界で、夢を叶える日を楽しみにしましょう!

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