奥野紗世子です
小説家の奥野紗世子です。
自己紹介をしたいと思います。
奥野紗世子(おくの さよこ)
1992年北海道 札幌市生まれ。
2019年「逃げ水は街の血潮」(文學界2019/05)で第124回文學界新人賞受賞。
「復讐する相手がいない」(文學界2020/05)、「サブスティチュート・コンパニオン」(文藝2020/冬)
「無理になる」(文學界2021/06)。「tattva」(ブートレグ)でコラム。
最新作の「無理になる」はこちらから少し読めるようです。
いままでの小説でいちばん好きです。
「tattva」(ブートレグ)でコラムを連載しています。季刊です。
↓これが過去にネットで書いた音楽のコラムです。
KIRINJI “再会” 堀込高樹がコロナ禍で歌う〈また会おう〉という約束
『KIRINJI 20132020』〈バンドKIRINJI〉のベストに表れた8年の模索や希望
わたしの好きな、ゆらゆら帝国/坂本慎太郎の歌詞
KIRINJI『cherish』気鋭小説家 奥野紗世子が読むKIRINJIの歌詞。〈タワマン〉のある世界に堀込高樹は何を見る?
noteはできれば毎日更新、少なからず週に3回、という気持ちで日記を更新しています。
内容はきょう思ったことや、音楽や映画のことが多いと思います。
あと飲酒が好きなので、飲酒をした話も多いです。
自分で好きな日記を何個か挙げます。
6月16日の日記
飲みに行きたいという気持ちの日記です。
4月30日の日記
友人や編集者に好評でした。
4月12日の日記
飲酒も好きですが、ピクニックで飲酒するのはもっと好きです。
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ビールとか飲みます。