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鮎食べ比べ

先日、まるごと高知の鮎食べ比べ企画にモニター参加しました。

昨年度から「あゆ王国高知振興ビジョン」を立ち上げている高知県。

鮎は生息する川によって風味が異なり、その繊細さから「香魚」と呼ばれている魚。

高知にはそんな鮎が生息する川が10河川以上と日本一多く、川ごとの味を食べ比べできるのは高知ならでは!と今回企画に至ったそう。

幼少期から年1回奥多摩でではありますが、旅先で鮎の塩焼き食べるのが大好きだった西嶋。

これは参加するしかない!と自宅に届けていただきました(*´꒳`*)

冷凍で届いたのは四万十川・奈半利川・仁淀川の鮎1尾ずつ。

それを解凍して、グリルで塩焼きしたのがこちら。

上から四万十川・奈半利川・仁淀川の鮎。

仁淀川のが最初の味がより濃く感じたのだけれど、正直塩味もあるし、ワタの味もあるからびっくりするほどの差は、西嶋には感じられず。

でもどれも美味しかったし、食べ比べっていうコンセプトがただの鮎3尾よりそそられるし、素敵な企画だなぁと思います。

贈答用はもちろんだけど、1尾ずつのセットならお試しで自宅用にもしやすいしいいなぁ(*´꒳`*)

まるごと高知地下1階で日本酒買って、この鮎買って自宅で高知三昧も楽しそうです(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

素敵な企画にモニター参加させていただきありがとうございました!

もしお心許しましたら、サポートという形でお力添えいただけますと本当に嬉しいです。よろしくお願いいたします(*´꒳`*)