まちかど「 」グループページの使い方
見出し画像

まちかど「 」グループページの使い方

ここでは、まちかど「 」の「使い方」を説明します。

※使い方は自由なのですが、いきなりグループに入ることに抵抗を感じてします方のために、入ったばかりの方に「この楽しみ方がオススメです」という提案だと思っていただければ幸いです。

なお、キンコン西野さんのオンラインサロンがいい感じの使い方を紹介していたので大いに参考にさせていただきました。


そもそも、まちかど「 」って何?

まちかど「 」(まちかどスペース)は東京都小金井市を中心に

関わる人の心が「動く」、心に「触れる」企画をプロデュースする活動です。

仕事ではなく、ボランティアでもない。
近い言葉でいうと大人の遊びや文化祭に近いイメージだと思ってください。

作る企画のコンセプトは
エモいか?(感情がうごかくか)
オモロイか?(面白がることができるか)
の2つです。

例えば
まちかど「カフェ」は「あったかいほっこり」した時間を過ごし、小さな繋がりを産む場なのでエモい企画です。
まちかど「ラジオ」は「ゆったりとしたささやかな」時間を提供するメディアなのでやはりエモい企画なのです。

まちかど「酒場」は「ゲラゲラ笑える」ような時間を過ごし、楽しみを産む場なので完全にオモロイ企画です。
まちかど「キャンプ」は「ワクワクドキドキ」するような時間を過ごし、エンタメを産む場なので圧倒的にオモロイ企画でござんす。


で、そのグループページは何?

まちかど「 」はエモいとオモロイ企画を実行している、大人の遊びや文化祭に近い活動です。
文化祭なので、当然参加することでも十分楽しいのですが、出来上がるまでの過程を知ったり、どんな小さな役割でも「企画」そのものに関わることでより楽しむことができます。

そして、義務から派生しない大人の文化祭のように、一緒に何かを作りあげる体験は、居心地の良い人間関係を構築することができます。

こんな説明をすると身構えてしましがちですが、
何か役割を押し付けたり、何かしていないと居心地が悪くなってしまうような場にはしたくないのでござんす。
詳細は次でお伝えしますのが何もしない役割も設けていますのでご安心ください。

何をすればいいの?

基本的に現在進行中の企画の告知や実験などの物語が展開されています。
先に書いた通り、企画が出来上がるまでの過程を知ることだけでも十分楽しいと思いますので、読むだけでいいです。

初心者の方へのおすすめ】

1.読む
毎週月曜日にまちかど「 」の発起人さいもんが、進行中の企画についてや、企画を運営して感じたことを投稿しています。ぜひ読んでみてください。
#打率2割5分くらいで面白い投稿をするように心がけています

2.「いいね」を押してみる
慣れてきたら投稿について、いいねを押してみてください。
押してくれた「いいね」に対して「超いいね」を押すことができないことを悔やむくらい、励みになります。

もっと慣れてきたらいいねボタンを長押しすると、超いいね、うけるねなど別の表現が可能になります。一番近い表情で選んでみるといいかもしれません。

3.コメントする
さらに慣れてきたらコメントを入れてみてください。
すかさずさいもんが超いいねか、うけるねのどちらかを押しにいきます!
#どれくらいで超いいねがつくかその反応速度を楽しんでみるのもおすすめです 。
ただし、コメントは他の人も読むものなので、強い表現を使ったり、他の利用者が悲しくなるようなコメントは避けていただけると幸いです。


【上級者の方へ】

「より楽しみたい」という方向けですので、無理に参加する必要はありません。

4.紹介されているお店に行ってみる
まちかど「カフェ」などで取り上げたお店をぜひ訪れてみてください。
まちかどで取り上げているお店はどれもファンがつくような素敵なお店ばかりです。
きっとあなたのお気に入りの場所が一つ増えると思います。
もしお店に行ったらまちかど「カフェ」の名前を出してみてください。
ただのお店とお客の関係ではなく、少しだけ親しい関係の一歩として、
共通の話題として使っていただけると励みになります。

5.イベントに参加してみる
不定期で開催されるまちかど「 」の各種イベントに参加してみてください。
予定が合えば参加するくらいの軽い気持ちで参加してみるといいと思います。

それではご参加お待ちしています。
※現在まちかど「 」のグループページへの参加は参加者の招待のみとなっています。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ご利益がありますように!
絵と対話の力で、想いを形にする「深く考えるための道具屋さんー考具ー』店主 ——————————————————- ✏︎深く考えるための道具屋さん『考具』では、本来表現されるべき大切な想いや願い、可能性を絵と文字とストーリーで描きだすサービスを展開しています。