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自転車乗りのための体のケアnote!

どうも、にっしーです!


noteブログ第一弾!

noteではTwitterやブログで発信してきたロードバイクに関するあれこれを集約してまとめた記事を主に出していきます!!


今回はまず”体のケア”について。

特に、膝と腰の痛み対策を部位ごとに分類分けして対策をまとめてみました!

Twitterの内容も踏まえて、さらに解説を深めていっています!


内容自体はブログとTwitterを全部見返せば抑えられますが、それって結構かなり面倒というか。笑


なのでそんな手間を省いて1つのコンテンツにしています!

スマホでいつでも見られますし、ライド中にも対策を実践できますね。

本ではできないことなんです、これ。


--こんな人にオススメ!----------------------------

☑️自転車に乗るたびに膝や腰に違和感がある!快適に乗れるようにケアしたい!

☑️今は特に痛みや違和感はないけれど先々のために予防したいし、いざという時のケアを知っておきたい!

☑️長距離を痛みなく走れるようになりたい!

☑️ヒルクライムで体が痛くなるのをなんとかしたい!

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1部¥1980で販売します。

今後、随時内容は追加していきます。また、動画での解説も追加していきます。

※価格もそれに伴い上げていきます!

※ここに上げる内容で万事解決!とはいきません。”選択肢として知っておく”くらいの感覚がちょうどいいです。


持っておいて損のないものにしています(^^)

是非いつも使うスマホにこの記事を入れておいてください!

目次

1. 膝の痛みのケア

1.① 膝の内側の痛みに対してのケア

1.② 膝の外側の痛みに対してのケア

1.③ 膝の中央の痛みに対してのケア

1.④ 膝の痛み対策のクリート調整

2. 腰の痛みのケア

2.① 腰を痛める背景にはデスクワークがある?

2.② 大腿四頭筋に頼りすぎると痛みにつながる

2.③ 腰の痛み対策のポジション調整

3. ストレッチや筋トレをするときの3ポイント

3.① 関節が動いているのを感じ取る!

3.② 体の中心から動かす!

3.③ 動きに合わせて息を吐く!

4. ウォームアップにオススメストレッチ!
5. 体を守り生き生きと自転車を!



1. 膝の痛みのケア

まずは自転車乗りにもっとも多い、膝の痛みについて。

本来自転車は、地面に足を直接つけず全体重が足に乗ることがないので、足腰の負担が少ない運動と言われています。

ペダリングそのものは無重力に近い運動であるとも言われています。

それでも膝の痛みを訴える人は多いのは、ビンディングペダルに足を固定された限定環境下で、長時間運動をするという特異性が原因であると考えています。

膝の痛みでも多いのが

内側の痛み=内側広筋、鵞足など

画像1

外側の痛み=外側広筋、腸脛靭帯など

画像2

ですね。

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1.① 内側の痛みのケアについて

この続きをみるには

この続き: 6,708文字 / 画像15枚

自転車乗りのための体のケアnote!

にっしー@ACTIVIKE

1,980円

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