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【Google】Google Chromeの拡張機能「Dark Reader」で目に優しい作業環境にしました。

ごきげんよう皆様、ろうもです。
現在メインで使用しているパソコンは「MacBook Pro」のM1チップのものを愛用しているのですが、M1チップの製品が世に出た時はAppleが設計したCPUなのでネットブラウジングなどの作業もAppleの純正アプリ「Safari」を使用するととても早いという情報がありました。自分も今までは「Google Chrome」を愛用していたのですが、「Safari」の圧倒的処理早さに体感びっくりして昨年の年末までは「Safari」をメインに使用していました。
そんな中で作業の中でなんとなく思っていたことがありまして、「もう全部ダークモードにならないかな」と言うことでした。パソコンや「Safari」の設定でダークモードに基本しているのですが、中にはサイトによっては背景が白い状態のままが多くて、夜の作業に目へのダメージを感じたり、作業するのも背景が黒の方が作業効率がバッテリーの消費も踏まえて良いなと思っていたところに「Google Chrome」の拡張機能で「全てをダークモードに」できる機能がありましたので紹介いたします。この拡張機能がきっかけでメインで使うブラウザを使い分けるようになりました。

こちらが「Google  Chrome」の拡張機能「Dark Reader」評価もとても高いです。
これを追加するだけで全てのウェブサイトにダークモードを適用できます。


こちらが設定画面。ダークと言っても個人の設定で好みのダークモードに調整できます。
この設定画面のインターフェイスの見やすさと見た目もとても良いですね。
時間によってON・OFFの設定も可能です。
この拡張機能を使用しての「note」のホーム画面もダークモードに。

この「Dark Reader」の良いところは設定がとっても簡単ということと、インターフェースがとても見やすくてデザインも良いところです。時間によるダークモードの設定が可能です。この拡張機能「Dark Reader」を使用して、Googleアプリを使用しての作業・カレンダーの確認・メールの確認等の作業やnoteの記事などを記入する際は「Google Chrome」を使用して、普通にwebブラウジングする時は「Safari」を使用するようになりました。1つ1つ設定しなくて良いのがこの「Dark Reader」の素晴らしいところだと思います。この拡張機能を使って皆さんも目に優しく、作業に没頭できる環境を作りましょう。

ここまで読んでいただきありがとうございました。


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