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賛美がもたらす力

聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会

後の世代のために/このことは書き記されねばならない。
「主を賛美するために民は創造された。」

(詩篇102・19 新共同訳)

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賛美がもたらす力

長沢崇史 カナンプレイズチャーチ ユースパスター(2014年)
P.86 -93『7000 Seven Thousand (Vol.2) 2014 Spring』(2014年2月発行) より

賛美は私たち主の民の存在理由であり、絶えることのない神への愛そのものである。
ダビデはその幕屋の中でひたすら主を賛美し続けた。彼にとって主を賛美することこそ人生そのものだった。その人がどれほど主を愛しているか、どれほど主との関係が深くあるかは、その人の賛美が証明する。賛美は嘘をつかない。
長い間、賛美のもたらす力、本質は解き明かされてこなかった。また、多くの教会の礼拝では賛美はどこか説教の前ふり、前座のような扱いをされてきた。しかし、賛美こそ礼拝の中心であり、私たちが捧げるべき主へのいけにえだ。
また、賛美は天の御国をこの地に侵入させていく上で最も重要な要素の一つである。
主は「イスラエルの賛美を住まいとされる」と書いてあるように、聖徒たちの賛美の中には主の臨在がある。私たちは賛美の中で天の御国を体験する。賛美は天の要素そのものであり、父なる神様の御心の中心であり、霊的な戦いにおいて、極めて重要な武器なのだ。

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賛美を表す言葉

聖書の中において、賛美を表す言葉は、どれも神の性質と人格をたたえて御名を高く掲げるという共通点があるが、原語ではいくつもの違ったものが使われており、状況、動機、プロセスなどによって、少しずつ使い分けられている。ここで重要な単語をいくつか挙げたい。

例えば、最も多く使われている言葉に「ハーラル(haw-lal’)」という言葉があり、これは「ハレルヤ」の「ハレル」の語源だ。(参照 詩篇22・22、34・2、35・18、44・8、63・5、84・4、102・18、148・1〜7、113・3、150・1〜6、ヨエル2・26、Ⅰ歴代誌16・10、Ⅱ歴代誌7・6、エズラ3・11、エレミヤ20・13)
一般的に「ほめたたえる」と訳されるが、原語のニュアンスはもっと強い。「騒がしく」「やかましく」「熱烈に」などの言葉から派生した言葉であり、「誇る」「自慢する」などの意味を持つ。つまり、賛美とは神を大胆に誇り、最大限に自慢することであり、その素晴らしさに感激し興奮するあまり、熱烈に賞賛することなのだ。
この言葉は詩篇でじつにたくさん使われており、148篇以降に繰り返される「ほめたたえよ」という言葉も全部この「ハーラル」である。ダビデの幕屋での礼拝は決して静寂で厳粛なものではなかった。爆発的な歓喜の中、神の素晴らしさに感激し、大声で主を誇ったのだ。

それから、レビ人の中のある者たちを、主の箱の前で仕えさせ、イスラエルの神、主を覚えて感謝し、ほめたたえる(ハーラル)ようにした。
(Ⅰ歴代誌16・4)

ダビデは幕屋においてひたすらに主の素晴らしさに感動し、熱烈に賛美し続けた。ゆえに神は日々彼に新しい歌を与えられた。それは啓示の歌であり、預言の歌だった。

新約においてこの「ハーラル」と同じく「誇る」という意味を持つのは「アイネオー」という言葉である。イエスの誕生の際に天の御使いたちが羊飼いに現れて賛美した時に使われているのもこの「アイネオー」である(ルカ2・13)。

似た意味の言葉で「シャーバク(shaw-bakh‘)」もあり、これも詩篇に多く使われている。大声で賞賛すること、叫びを持って主に栄光を帰すことだ。
(参照 詩篇63・3、117・1、145・4、147・12)
ダビデがユダの荒野において賛美した時はこの言葉が使われている。

あなたの恵みは、いのちにもまさるゆえ、私のくちびるは、あなたを賛美します。(詩篇63・3)

賛美は主への感動と感激から起こる。主ご自身の素晴らしさに圧倒され、抑えきれない喜びと共に溢れるものなのだ。

また、「ヤーダー(yaw-daw’)」という言葉は「手を伸ばす」や「告白する」「感謝する」といった意味があり、ユダ(Judah)の語源となっている言葉だ。これは告白である。
(参照 詩篇9・1、11・1、33・2、28・7、43・4、67・3、86・12、138・1、イザヤ12・1、12・4、25・1)
この言葉は聖書の中でおもに困難な場面で使われていることが多く、艱難や苦しい状況の中でも感謝し、神をほめたたえることを選び取る決意の表明だ。賛美は賛成の意を表わすこと。状況や環境に関係なく、主がしてくださるすべてのことに「私は賛成します」という意思表示なのだ。
ダビデはサウルから逃げ、アドラムの洞穴に隠れた時、主に手を伸ばして感謝し、主への賛美を告白した。

神よ。私の心はゆるぎません。
私の心はゆるぎません。
私は歌い、ほめ歌を歌いましょう。

(詩篇57・7)

この賛美は、サタンとの霊的戦いにおいて強力な武器となる。なぜなら、サタンはいつも状況以上に私たちの心を狙ってくるからである。苦しい状況の時、私たちに失望、挫折、不信感、不信仰などの心を起こさせてくるので私たちは倒れてしまう。しかし、どんな状況にあっても、私たちが主を賛美することを選択するなら、状況は打開されるのだ。

ユダの王ヨシャパテは強敵アモン人、モアブ人が攻めて来た時、恐れ惑った。しかし彼は主を信頼し、感謝と賛美を捧げることを選んだ。そして聖なる飾り物を着けて賛美する者たちを、武装する者たちの前、つまり戦いの先頭に立て、賛美の声をあげさせた。

それから、彼は民と相談し、主に向かって歌う者たち、聖なる飾り物を着けて賛美する(ヤーダー)者たちを任命した。彼らが武装した者の前に出て行って、こう歌うためであった。
「主に感謝せよ。
その恵みはとこしえまで。」

(Ⅱ歴代誌20・21)

この時、主は伏兵を設けて、敵を打ち負かした(22〜23節)。賛美には天を開き、攻め入る敵を打ち負かし勝利をもたらす力があるのだ。

さらに、「祝福する」「ひざまずく」を意味する「バーラク(baw-rak‘)」(参照 ヨブ記1・21)。「感謝を捧げる」を意味する「トーダー(to-daw’)」(参照 詩篇107・22)。「弦を奏でる」という意味で楽器を演奏することを表わす「ザマー(zaw-meer’)」などがある(参照 詩篇144・9、149・3)。
これらは原語を見ると違うが、すべて賛美を表わす言葉であり、それぞれの場面、状況に合った言葉が使われている。聖書は神をほめたたえる言葉で満ちているのだ!

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音楽を用いるサタン

サタンは元々、暁の子と呼ばれ、「光り輝くもの」を意味するルシファーと呼ばれる天使だった。天において彼は礼拝を導く長、つまり賛美リーダーだった。彼は美しい音楽を用いて神を賛美し、礼拝を導く最も重要な立場にあり、天使たちの長であった。しかし、高慢にも堕落した彼はこの地に落とされた。(イザヤ14・12〜15)
ゆえにサタンは今も音楽を得意としている。人類で最初に音楽を始めたユバルが罪の子カインの子孫だったのも、祝福の系統に音楽を奪われまいとする何らかのサタンの介入があったのかもしれない。
サタンが神からの人の心を引き離し、御国を遠ざけようとする上で、最も用いる分野は音楽である。音楽を使って人々の心をコントロールし、無神論的、反キリスト的な思想をいくつも世界に埋め込んだ。本来は神をほめたたえる賛美として生まれた音楽が、現在はサタンを崇拝するために用いられてしまっている。
しかし、神の計画は偉大であり、天において失われた賛美のポジションは今、花嫁である教会に与えられている。つまり、教会が賛美の声を上げる時、それは天でも同時に響いており、この地にあるサタンの支配に対する碇となる。
黙示録には天における礼拝の場面が何度も出てくるが、こんな記述がある。

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。
(黙示録5・8)

立琴とは賛美を表わす。香である祈りと共に、天の御座の前で捧げられる賛美は、地上における私たちの賛美なのだ。

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御国をもたらす賛美

賛美は私たちの人生にだけ影響を与えるものではない。私たちの周りを変えていく力でもある。
パウロとシラスはピリピでの伝道の際、捕えられ投獄されるが、真夜中に主を賛美したと聖書にある(使徒16・25〜)。この賛美という言葉は「霊の歌」を示す言葉であり、彼らが聖霊に満たされて霊が導くままに霊の歌を歌っていたことが分かる。聖霊は私たちに新しい賛美の歌を与える。その時、大地震が起こり、獄舎の戸が開き、彼らを縛っていた鎖も解かれた。さらにその日、牢を守っていた看守とその家族までもが救われた。
霊の賛美はその人をすべての束縛から解放し、新しい扉を開くばかりでなく、その周りの人にも天の御国の祝福をもたらしていく力となる。
また、サムエル記には主からのわざわいの霊に苦しむサウルの姿が出てくるが、ダビデが竪琴を奏でるとその霊が離れ、サウルが元気を取り戻す場面がある(Ⅰサムエル16・23)。賛美が満ちるところには癒しと回復があり、災いはそこに留まり続けることができない。

もう一度言うが、賛美は神の主権を宣言することであり、神の素晴らしさを誇ることである。それは神の支配を告げることであり、御国を解き放つことを意味する。
私たちが置かれている地にあって、賛美の声を上げ続ける時、それは空中に対するとてつもない影響を与える。そして目に見える形でその地は変わっていくのだ。サタンはその力を知っている。だから何よりこの賛美を嫌がる。そして本来なら御霊に導かれて行なうべき賛美を、形式化させたり、伝統的なものに閉じ込めようとたくらむ。私たちが神の素晴らしさを心から歌うこと以上に人間的な面に捉われてしまう惑わすのだ。

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神の性質をほめたたえる

賛美の力強さを保つために大切なのは、賛美の目的を見失わないことだ。つまり、「賛美は神の性質を崇め、ほめたたえていることにある」ということを、いつも心に留める必要がある。賛美は私たちの状況や環境、あるいはその時の感情は全く関係ない。なぜなら神はとこしえに変わらないお方だからだ。
黙示録を見ると、天の礼拝の中において、おもに神の5つの性質が賛美されていることが分かる。

まず、神の聖さである。黙示録4章8節に書かれている「聖なるかな」という言葉はヘブル語で「カドーシュ」。それは「区別されている」や「分離されている」といった意味で、性質上他と比べることが出来ない超越したものという意味である(詩篇99)。
次に神の永遠性である。黙示録4章8節にある「昔いまし、常にいまし、後に来られる方」という言葉は、旧約ではモーセに言われた「私はある」と同じである。神には始めも終わりもない。
つまり、存在しなかった瞬間が一瞬もない。
また、神の創造性である。黙示録4章11節には「万物はみこころにより創造された」とあり、みこころの通りにすべてを創造することができる神である。私たちすべてを造られ、すべてが完璧な創造物として存在する。
そして、支配者としての神である。黙示録には全体を通して「万物の支配者」という言葉が9回出てくる。すべてのも頂点におられる方。すべてを所有し、意のままに動かす権威を持っている創造主。
さらに、贖い主としての神である。黙示録5章9節には「封印を解くにふさわしい」方として書かれ、すべての人々の罪の贖いを成し遂げることが出来る唯一の存在とされている。
これら5つは永遠に変わらない神の特性だ。私たちが地上で、この偉大な神を高らかに誇り、ほめたたえるなら、天でなされる礼拝がこの地に満ちる。

日本には今、どの時代にも見ることができなかった新しい世代が起こされている。それはスタイルや形式、方法以上に魂の底から霊の歌を持って主を誇る賛美の世代、主をほめたたえるくちびるの果実を持った世代だ。サタンに奪われたこの地を取り戻し、天の文化、神の支配をもたらすため、霊の歌と喜びの音色を持って主を誇り、ほめたたえ続けよう。
賛美をやめてはならない。天の香りがこの地に満ちるまで、すべてをかけて主の素晴らしさをほめたたえ続けよう。

(終)

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長沢 崇史
カナンプレイズチャーチ ユースパスター(2014年)

小学6年生の時に姉の影響で賛美歌を作り始める。2007年関西聖書学院卒業。「Growing up」等様々なユースミニストリーを立て上げ、ワーシップリーダーとして多方面に活躍。現在までに15枚のCD制作に携わり、作曲した多くの賛美歌は日本中で歌われている。2012年8月にはソロアルバム「道」を発売。全国47都道府県を巡回し、若者たちのネットワークを繋げる。また、全国の若手牧師たちと共に各地で祈り会を導いている。北海道出身。国内宣教師、カナンプレイズチャーチユースパスター。

P.86 -93『7000 Seven Thousand (Vol.2) 2014 Spring』(2014年2月発行) より
http://www.gospel-light.info/?pid=72332505

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http://www.gospel-light.info/?pid=65451051

7000 Seven Thousand セブンサウザンド公式HP
http://seventhousand.jp/

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次世代 7000 | リバイバルの風#21(日本CGNTV)(14:00)2014/05/20
https://youtu.be/SPmRy7jBJbc

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お勧め▶️主を慕い求める祈り会in兵庫 Vol.2/8(1:25:29)
https://youtu.be/XhTn7TAqvrQ




どう思われますか?

私達は全員罪を犯しており、神の裁きにふさわしい者達です。しかし、父なる神様は彼の独り子を信じる者達のための裁きを満たすためにキリストを送られました。創造神かつ永遠の神の息子であるイエスは、罪のない人生を送られたのですが、私達が受けるはずだった罪の罰の身代わりとして死んで下さったほどに私達を愛しておられます。彼は葬られ、聖書に書かれている通りに3日目に死人の中から甦られました。もし、あなたがこのことを本当に信じ、心から信頼するなら、イエスのみをあなたの救い主として受け取り、「イエスは主です」と宣言して下さい。そうすれば、裁きから救われ、天国で神様と共に永遠を過ごすことになります。

あなたはどう応答されますか?

もしあなたがクリスチャンではなく、今クリスチャンになりたいのであれば、ただこう言って下さい。「主イエス様、私の罪を赦して下さり感謝します。今日、私はあなたに従うことを決めました。私をあなたの家族の中に受け入れて下さい。イエス様のお名前によって祈ります。アーメン。」

WHAT DO YOU THINK?

- We have all sinned and deserve God's judgment. God, the Father, sent His only Son to satisfy that judgment for those who believe in Him. Jesus, the creator and eternal Son of God, who lived a sinless life, loves us so much that He died for our sins, taking the punishment that we deserve, was buried, and rose from the dead on the third day according to the Bible. If you truly believe and trust this in your heart, receiving Jesus alone as your Savior, declaring, "Jesus is Lord," you will be saved from judgment and spend eternity with God in heaven. 

What is your response?

If you are not a Christian, and would like to become a Christian. Simply say - "LORD Jesus, thank you for forgiving me of my SINs, today I am deciding to follow you. Accept me into your family, in Jesus name I pray. Amen " 

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詳しくは以下のリンク先を参照して下さい。
👉【福音】新しく生まれ変わる!(新生の祝福)
https://note.mu/risingdestiny/n/nb11945f61b7a

「天のお父さんからのラブレター」Father’s Love Letter - JAPANESE(7:06)
https://youtu.be/nWYmI_6tK28


永遠のいのちを受け取る(4:56)
https://youtu.be/m13Yae40ot8

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【預言の学び】預言とは&個人預言を受ける際の注意点(改訂版)
イエス様もなさった個人預言 の聖書の実例の解説、現在の個人預言の映像リンク集付き
https://note.mu/risingdestiny/n/n916fab966ed5

なぜ、ライジング・デスティニー(シャイニング・デスティニー)を始めたのか(20世紀〜21世紀の日本宣教史年表付)
The Reason We started Rising Destiny (Shining Destiny): The History of Japanese Mission from the 20th Century to the 21st C
https://note.mu/risingdestiny/n/nc415e4303df2

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note, SNS, WEB上にいる中国の異端のカルト宗教・全能神に関しての注意喚起

【教理の学び】三位一体(トリニティ)と現代の異端
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三位一体(トリニティ、the Trinity):正統なキリスト教の教理
あなたを永遠に愛しておられ、あなたを唯一無二の存在として創造された、父なる神、子なる神イエス・キリスト、聖霊なる神は、まことにして永遠なる唯一無二のただおひとりの神(創造主)である。父、御子、御霊は、それぞれお互いに永遠に愛しあっておられ、同時にただ一つの唯一まことの神である。
全能神教会(全能神)The Church of Almighty God:中国のカルト・異端。キリストが女キリストとして中国人女性として再臨したと説く。全能神の教祖・趙維山(ジャオ・ウェイシャン 1951年~)は自らを「大祭司」と唱え、大学受験に失敗し精神的に病んでしまった女性・楊向彬を「女キリスト」に祭り上げた。彼女は趙維山の愛人となり、後に妻となる。暴力、洗脳、ハニートラップ、スパイ活動など違法かつ強制的な布教活動を行なう。入会を断る、脱会を希望すると、「護法隊」と呼ばれる実働部隊が出動し、耳を削ぎ落とすなどの残忍行為を行なう。実際に死に至ったケースもあるという。2014年、中国山東省のマクドナルドで全能神信者が布教活動をし、勧誘拒否した女性を店内でモップの柄で撲殺する事件も起こっている。(2014年山東招遠カルト殺人事件)趙維山夫妻は、中国政府から弾圧を受け2000年頃に米国に逃亡している。
https://ja.wikipedia.org/wiki/2014年山東招遠カルト殺人事件
フェイスブックグループ「キリストの羊」、フェイスブックページ及びブログ/HP「聖書の部屋」は一見するとそれと分からないが、「全能神」のサイトなので要注意。全能神信者がよくSNSでシェアしている。全能神信者は、人種(例.中国人が日本人に成り済ます)や性別を偽ってSNSアカウントを大量に作って勧誘活動を行なっている。noteの「高橋 智也」氏(momo125)、「ひで ひろ」氏(biblestudies)は全能神なので注意。
👉異端カルト110番
https://cult110.info/category/zennoushin-kyoukai-chinese-cult/

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