温度のあるEC、という言葉をうちに当てはめてみた。「離れている友達から贈り物が届く。世界最高品質みたいな立派な物じゃないけど、自分のことを考えてくれたことが嬉しい。お礼の電話をすると、楽しい近況報告に花が咲く。」言わば、仲良しのマスターがいる行きつけのお店、なのかもしれないね。

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宮城県気仙沼市出身、1983年3月生まれ。PL学園・早稲田大学・日本IBM・ベンチャーを経て、2014年12月に帰郷。1850年創業の漁業資材販売店・アサヤ株式会社、地元産品を扱う通販サイト・気仙沼さん、観光商品開発を担うちょいのぞき気仙沼、の3本柱で活動しています。
コメント (2)
温度のある、いいですね。顔なじみ、みたいな人肌を感じるような、お店の人の笑顔があって、お客さんのことを知っていてくれるような。冷たいイメージのECサイトと言う言葉にも温かいイメージがもてるなぁと思いました。
元ネタはこちらでした。洗練度合いや規模は天と地の差ですが笑、それでも、喜んでもらえる買い物コミュニケーション、というのは真似したい切り口だなと思いました^_^
https://www.wwdjapan.com/articles/1077520
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