トヨタ・豊田章男社長の「守り続けてきたのは台数ではなく、世の中が困ったときに必要なものを作れる、技術と技能を習得した人材」というスピーチが痺れる。今のアサヤの人数が多いのも、漁業者の役に立てる体制維持が目的。目指すところは同じなのだ。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/01272/00063/
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宮城県気仙沼市出身、1983年3月生まれ。PL学園・早稲田大学・日本IBM・ベンチャーを経て、2014年12月に帰郷。1850年創業の漁業資材販売店・アサヤ株式会社、地元産品を扱う通販サイト・気仙沼さん、観光商品開発を担うちょいのぞき気仙沼、の3本柱で活動しています。
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