9月入学の拙速な議論が収束する見通し。社会を変える上で、機を見るに敏という姿勢も大事だけど、果たして実が伴っているのか、それとも皮だけの表層なのか、見極めることも大切。時流を利用する柔軟さと本質を見失わない骨太さ、両立しないとね。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200529/k10012451101000.html
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宮城県気仙沼市出身、1983年3月生まれ。PL学園・早稲田大学・日本IBM・ベンチャーを経て、2014年12月に帰郷。1850年創業の漁業資材販売店・アサヤ株式会社、地元産品を扱う通販サイト・気仙沼さん、観光商品開発を担うちょいのぞき気仙沼、の3本柱で活動しています。
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