Venture Onward 2018 Photo Gallery

画像1 "VENTURE ONWARD" HANDLER Inc.さんのヴィンテージミシンによるチェーンステッチ。
画像2 2018年10月13、14日に開催。場所は桐生市花見ヶ原森林公園キャンプ場にて。
画像3 国内生産のMountain Mountainのテント宿泊体験。ご予約制。
画像4 ノルウェー発のHelsportのバランゲルドームテントの設営体験。これは過ごしやすい!
画像5 C&C.P.H. EQUIPMENT後藤さんとPeregrine Furnitureの見城さん。
画像6 チェンソーアート奥利根の入澤さん。
画像7 地元桐生市の梅田からはFORESTRIPさん。広大なドッグランの運営をご協力頂きました。
画像8 WOLFGANG MAN&BEASTさん。Purveyorsにもワンチャングッズありますよー。
画像9 霧なんてお構いなしよね。だって走りたいんだもん。
画像10 Purveyorsスタッフ岡さんによるロゼットワークショップは大人気。
画像11 deer whistlesの山崎さん。なんと北海道からワークショップの為に駆けつけてくれました。
画像12 山崎さんは、鹿の角のホイッスルやアクセサリーなどを作るアーティストさん。
画像13 いつもほっこりする似顔絵を描いてくれるkibunさん。
画像14 HANDLER Inc.の中島さんは、ヴィンテージミシンでチェーンステッチを刺繍するワークショップ。
画像15 今回Gravityfreeが描くキャンバスは、この花見ヶ原森林公園キャンプ場の倉庫の扉です。
画像16 照明もステージも、演出すべてPurveyorsスタッフの手作り。
画像17 夜が更けてくると、また別世界。
画像18 千尋さんの歌声が森に響きわたります。
画像19 子どもたち限定のアリーナ席。
画像20 どんな絵になるんでしょー?ワクワク!
画像21 千尋さんにアンコール!ライブも終盤です。
画像22 ここからはプライベートな時間がはじまります。小さな集落みたいで、一夜限りの村ができたようでした。
画像23 ゆったりしっぽりテント泊ファミリー
画像24 バンガローの外でタープも張れます。焚き火でワイワイファミリー。
画像25 寒そー!だけど楽しそう!大所帯での参加ありがとうございました。
画像26 Gravityfreeが桐生を訪れた際、桐生川の水がとても綺麗だったそうでそこからインスパイアされているそうですよ。
画像27 Gravityfreeの描いたVenture Onward。よく見たい人は、現地を訪れてみてください。
画像28 ファイナルは、キャンプファイヤーで椅子取りゲーム!協賛品を提供くださったメーカーの皆様、ありがとうございました。
画像29 翌朝、FORESTRIPさんのコーヒーでスタッフも「シャキーン!」とさせて頂きました。
画像30 deer whistleさんから頂いたスタッフの写真。運営に追われて出店者全部の写真が撮れていなく、申し訳ありません。良い写真あるよーって方はご連絡頂けたら嬉しいです。ご来場、ご協力頂いたすべての方に感謝致します。ありがとうございました。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

3
群馬県桐生市にある、旅とフィールドワークのコンセプトショップ。  http://purveyors2017.jp