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【5/30締切】パブリックスペース活用学研究会・メンバー公募!

メンバー公募は、5/30に締め切りました!
たくさんのご応募、ありがとうございました。


Let’s join Public Space Actiate!

通称:「パブリックスペース活用学研究会」は、都市計画学会研究交流分科会Aに採択されました。

パブリックスペース活用学構築を目指した理論体系化及び実践手法・人材育成に関する研究(日本都市計画学会研究交流分科会A)
https://www.cpij.or.jp/com/coop/post.html

本研究会は、パブリックスペース活用学の構築を目指し、パブリックスペース活用の理論及び実践方法論の体系化、そして、人材育成研修制度の実装を行うことを目的としています。この研究会に参加希望をもつ人を、産官学民それぞれから公募します。

応募条件:
・概ね20代から40歳前後までの方で、本研究会に必要な調査及び研究分析を行う研究会に参加できる者
・主に東京で月1回程度行われる研究会に、かなりの割合で出席できること。適宜、テレビ会議の参加も可。
・会の目的に即したセミナーや研修の企画・実施、調査の整理・分析、研究会での議論に参加すること
・会の予算の範囲内で、地方から来るものに対して交通費の補助を行いますが、それ以外の場合には自己負担もありうることを理解すること
・学生の参加も歓迎です(ただし、2022 年 3 月まで研究会活動に参加できること)

応募方法
下記を4点をメールにて提出してください。

応募者について
1. 氏名、年齢、所属・職位、連絡先住所、同電話、E-mail アドレス、専門分野
2. 本研究会で果たせる役割(1,000 文字以内)
3. 本研究会に関連する業績(1,000 文字以内)
4. 都市計画学会会員の有無(会員の場合、会員番号)
※会員以外でも参加可能です。

メンバー任期:承認日~2022 年 3 月
応募締切:2019 年 5 月 30 日必着
採 否:研究会で決定のうえ本人に通知します。
提 出 先:hello@publicspaceactivate.com

■パブリックスペース活用学研究会(通称)
 研究名:パブリックスペース活用学構築を目指した理論体系化及び実践手法・人材育成に関する研究
代表:泉山塁威(東京大学)
募集人数:若干名
設置期間:2019 年 4 月~2022 年 3 月
活動目的:
本研究は、パブリックスペース活用学の構築を目指し、以下の小目的を達成しながら、パブリックスペース活用の理論及び実践方法論の体系化、そして、人材育成研修制度の実装を行うことを目的とする。

❶パブリックスペース活用と都市計画・アーバニズムとの関係性整理と理論体系化
(1)パブリックスペース活用に関連する周辺研究分野との整理と理論体系化
(2)パブリックスペース活用と都市計画、アーバニズムとの関係性整理

❷パブリックスペース活用の実践手法の整理・試行による体系化
(1)パブリックスペース活用事例データベース作成及び事例分析による実践手法の整理
(2)パブリックスペース活用事例による都市戦略と戦術の整理

❸パブリックスペース活用における人材育成研修制度の実装化
(1)パブリックスペース活用人材育成研修制度の実験的試行と実装
(2)パブリックスペース活用学テキストの作成

※申請時の内容のため、具体の活動計画や詳細は、研究会で議論します。

メンバーリスト:


研究会代表:
泉山塁威 (東京大学先端科学技術研究センター助教/ソトノバ)
幹事:
宋 俊煥 (山口大学准教授)
三浦詩乃 (横浜国立大学助教/ソトノバ)
村上早紀子(福島大学経済経営学類准教授)
湯浅かさね(千葉大学大学院博士研究員)
メンバー:
石田祐也 (ヌーブ/ソトノバ)
大藪善久 (SOCI)
小林遼平 (つくば市)
榊原充大 (RAD)
林 匡宏 (Commons fun)

パブリックスペース活用学研究会:

WEB:publicspaceactivate.com
Mail:hello@publicspaceactivate.com

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本研究会は、パブリックスペース活用学の構築を目指し、パブリックスペース活用の理論及び実践方法論の体系化、人材育成研修制度の実装を行うことを目的としています。 パブリックスペース活用学構築を目指した理論体系化及び実践手法・人材育成に関する研究(日本都市計画学会研究交流分科会A)
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