町田先生、土橋先生の基礎講座にてご参加頂いた池川先生から「愛の循環が必要」について教えて頂きました。
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町田先生、土橋先生の基礎講座にてご参加頂いた池川先生から「愛の循環が必要」について教えて頂きました。

子供とお母さんがそれぞれ愛を受け取るのは
子供からすると:お母さんの役に立ったという気持ち(人の役に立ちたいの一番最初はお母さん)
ただ、お母さんの役に立ったと思えない子供の場合、自己肯定感の低い子供になってしまう。

お母さんからすると、子供に愛情を注いでいるものの、子供さんが受け取れていない場合

その両方が存在しているケースがあり愛の循環が起きていない。

愛はあるものの、循環していない状態を循環するために
自分から発火する必要があり、その発火が「感謝」であると池川先生から教えて頂きました。


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日本胎内記憶教育協会 子どもたちが語る胎内記憶の研究に基づき赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで大人も子どもも共にしあわせになる「胎内記憶教育」を、お産や幼児教育の現場で実証し進化させながら世界に広める活動をしています。https://premea.or.jp/