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ボートペンケースⅠ

お久しぶりです。仮称です。投稿スペース開いてしまって申し訳ございません。

高校2年生の筆箱の中身です。

・筆箱

今は亡きUNITED BEESのボートペンケースです。スタンダードな形ですが小物類やペンをスマートに収納できるので気に入ってきます。

・マーカー類

・チェックペンα
結局学生なら必要なペンです。教科書とか参考書とかに引いてます。見た目も良いですね。青の軸に赤の文字が気持ち悪くて好きです。

・pentel  pulaman

ターコイズブルーです。エナージェルインフリーのターコイズとほぼ色は同じです。参考書で大切な所囲うのに使ってます。軸が魅力的すぎてほぼそれ要因です。

・ボールペン類

・証券用細字

旧型は使うためにあり得ないくらいリフィルの調整をしました。インクが切れたら後期型に変えます。

オレンジが基調のボディが鮮やかでいいです。かなり軽くて細いので合わない人もかなりいると思いますが構造がシンプルで壊れにくいのでおすすめです。
中にはスタイルフィットの黒を入れてます。

・PILOT Laurete

ローリートのストライプ模様です。ローリートはいろんな珍しい柄があって面白いですがその中でもメジャーなストライプを買いました。
キャップ式で書きはじめまでの時間があるのがネックだと思います。
ポストした時の重心も高いのでポストせずに書くのがおすすめです。
中に入れているインクはエナージェルインフリーのターコイズでノート取りに使用しています。

・lamy scribble 3.15

僕のnoteをずっと読んで下さっている方なら説明しなくていいと思います。

https://note.com/pg100x/n/n1b42b9d20624

個別記事を出しているので読んで頂ければ幸いです。

・芯ホルダー

・pilot s20 2.0mm

パイロットの有名ペンシルのs20を芯ホルダーに改造したものです。
sシリーズは口金が秀逸なので芯ホルダー化したらかなり映えます。

クセのない流線型のボディで持ちやすいのもそうですが、この部分が好きで入れているのも大きな理由です。

・select o matic 5617

内部機構を5611系統の物と入れ替えました。口金部分の塗装が剥がれてきてこちらのクラッチの方が見た目的に良いのと、スプリングの入れ替えによってネックだったノックの重さが劇的に改善されて非常に使いやすくなりました。
ヴィンテージ品のコヒノールの当たり軸の芯ホルダーは非常に使いやすく、コレクション視点でも実用視点でもとてもおすすめです。

・MP

・pentel hue

エメラルドグリーンと切子調のグリップが美しいシャープペンシルです。
お馴染みp20x系内部機構が使われていて、耐久力に優れています。
p20x系とは違いクリップが上部に付いているので手に当たりません。これだけで買う価値はあると思います。

・STEADTLER 925-25/35 limited

最近はもっぱらこのペンシルを使っています。シンプルかつ堅牢な金属軸とローレットでかなり安定感があります。

リミテッドエディション特有のノックパーツが大好きです。特にハンズ限定の溝がないモデルのパーツが大好きで入手できた時は非常に嬉しかったです。


文字数が増えちゃったので小物類はスキップします...過去記事と大してと変わりません...

最後までご覧頂きありがとうございました!
次回はポスタルコのツールボックスの記事を予定しています。気を長くしてお待ちください...

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