見出し画像

4884550@三軒茶屋

独り弾き語りツアー最終公演、光太郎さんとダイキちゃんとの“ほぼペリ”が本編最後を盛り上げてくれたことで、ちゃんと千秋楽感が出て安心した。
弾き語りはやっぱり心細いんだよなぁと思いつつ、その直後にアンコールを一人でやってみると、これも悪くないのかもな、と感じる瞬間もあったりする。得意でもないし、当時成り行き上始めたものでしかないのだけれど、弾き語りというものがperidotsの原点であることは確かなのだ。


1.死角
2.YOU ARE THE SONG
3.Smile
4.When the Sun Goes Down
5.秘密
6.予感
7.真只中
8.エチュード
9.ココロノナカ
10.If
11.愛を唄う

【ほぼペリコーナー】
12.メトロ
13.Tokyo to Tokyo
14.Teenagers
15.歌は常に雄弁である
16.Little Step

encore
17.毎日

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?