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CKD(慢性腎臓病)の数値を変えられた習慣その1

こんばんは、ぱーちーちゃんです。

もう直ぐ8月が終わると思うと憂鬱ですね。

学生さん達の気持ちがわかります。

身体と心を休ませる為に一ヶ月の休みを取ったので、もうすぐまた忙しい日々に戻るのかと思うと不安もありますが、note更新は楽しんで行いたいと思います。

さて、今日から1〜10のシリーズで、CKDの検査数値を変えられた習慣をnoteしていきたいと思います。

もちろん10個なわけが無いのですが、まずは10個の数値が変わった習慣にできた事をお届けしたいなと思います。

CKD(慢性腎臓病)の数値を変えられた習慣、その1

「こやま園 丹波なた豆茶Premium Pack」を毎日1.5リットル必ず飲む!」

CKDの方や、蓄膿、後鼻漏、花粉症でお悩みの方々の中ではかなりメジャーになってきていると思いますが、数千のレビューを読むだけでも希望や期待で即決購入をしたなた豆茶なのですが、この「こやま園 丹波なた豆茶」だからこそ数値改善に繋がったのだという声の多さから「Premium Pack」の方を購入し、毎日の1.5リットルを欠かさず三ヶ月飲み続けました。

飲み続けられた理由は

  • とにかく美味しい

  • サプリや薬ではなく健康茶である事

  • 安心の国産であること

  • なたまめ茶特有の成分であるカナバニンやコンカナバリンAが含まれていること

  • 無農薬であること

  • オーガニックである事

  • ノンカフェインである事

っと何一つ「苦」が無かった事にありました。

なた豆には、特有の成分である「カナバニン」や「コンカナバリンA」が含まれていて、昔は膿を取ってくれる「膿とり豆」と呼ばれ、主に生薬として利用されていたそう。


最近では腎機能や歯周病、花粉症や耳鼻科系の疾患、血流の改善などに効果があるという事で、サプリメントやお茶、歯磨き粉などに加工され、幅広く利用されるようになっているのです。

最初は、早く改善したい焦りから2パックを一気に煮出して飲んでいたので、副作用のようなアレルギー反応が出てびっくりしました。(効果や作用がある証拠だと思うのですが)

  • ︎唇の皮が乾燥しジャリジャリになった

  • じんましんが出た

他に変えたものが無かったことから、直ぐになた豆茶の効能と副作用を調べてみたところ、やはり過剰摂取をし過ぎた事からアレルギー反応が起こっていたようでした。

2パックから1パックに変えたところ、全く問題無く三ヶ月飲み続けてられています。

我が家では、主人が私専用の水筒に朝、なた豆茶を1.5リットル作ってくれます。

「はい、今日の分(今日のノルマ)だよ」

とわかりやすく1.5リットル水筒で管理できた事がきちんと飲む習慣になり良かったようです。

肝心ななた豆茶の数値への結果は、、

もちろん、食事を変えた事や、様々な東洋医学での自然療法も並行していたので、「なた豆飲みで」とは言えませんが、「あり」だと思っています。

一時期は、1.7まで上がっていたクレアチニン値が1.2まで下がり、ずっと高度の尿タンパク(0.5以上)が続いていたものが0.21まで下がり医師もびっくり!

「何かしました?」と。

赤血球や白血球も1.0以下になり、一時の異常な数値が消え、「これだったら生検は必要ないです」「このままキープしていきましょう」と、どんどん上がっていく数値を止め、元に戻す事が出来ました。

なた豆茶には、沢山の種類があります。

選ぶポイントは、上記の「飲み続けられた理由」

にあげたポイントと、飲んで数値が改善された方々のお声の数で決めて良いと思います。

実は、私はこのレビューを何度も何度も読みながら、ある種の自己暗示をかけられていたようにも感じました。「数値が改善しました!」「透析から逃れる事が出来ました」等のレビューを読みながら、私の中でプラシーボ効果のような「信じたからこその効果」もあったと思うのです。

どちらにしても、麦茶より美味しい事や、耳鼻科系も弱い事から、なた豆サプリや歯磨き粉も愛用していますが、同じようにビクビクしながら定期検診に行かれてある方々のレビューでの「改善」のお声には励まされました。

もう何袋飲んだかも分かりませんし、偶然かもしれませんが、高血圧症で薬も7年飲んでいましたが、薬を飲むと上が100を切るようになったので、薬も軽度のものに変えて頂きました。

飲まなくても上120、下75はキープ出来る一般的な血圧に戻っています。

私は、過去に大動脈乖離を起こしているので、心臓保護の為に薬はやめる事は出来ないのですが、血圧も改善されているのだなぁと思っています。

美味しいから続けられる事や、沢山の改善者のお声を期待して、丹波なた豆茶、是非試してみて下さい!

今日も読んで頂きありがとうございました。

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