小野美由紀
キーボード「HHKB BT」のキータッチがマシュマロみたいでやばい
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キーボード「HHKB BT」のキータッチがマシュマロみたいでやばい

小野美由紀

サイボウズ式の藤村編集長がブログで薦めていたキーボード「HHKB BT」を読んで即購入しました。

「HHKB BTは、コードを書かずに文章を書く人にも最適。文章が書きたくて書きたくてたまらなくなります」-事業会社マーケターの散歩道)

これが大当たり!!!!

タイプがぁ!タイプが羽のようだ!

Macの打鍵が重たくてこれまでイライラしてたのが嘘みたい!!

すんごく軽いキータッチ、マシュマロみたい。

自分がアダムタッチ(古い)の使い手になったような錯覚に陥ります。

これで肩凝らずに済みそう。

難点は持ち運ぶのには少し重いことと、機械音痴すぎてコントロールキーがどこにあるのか、英数入力がどこにあるのかいまだにわからないこと・・・。

1日にたくさん文字を打つ人にはオススメです。


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小野美由紀

ありがとうございます。

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小野美由紀
作家。1985年生まれ。著書にSF小説「ピュア」(早川書房、2020.4)「メゾン刻の湯」(2017.2)「傷口から人生。メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった」(2015.2)絵本「ひかりのりゅう」(2014)など。