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売るのにはまだ早い

書こうとしてもどうしても書けない原稿があるとき、私は「ああ、経験を積んできたつもりでも、自分にもまだまだ”抜け落ちている”部分があるのだなぁ」と思う。

”書けないこと”というのは人生の盲点だからだ。

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売るのにはまだ早い

小野美由紀

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文筆家。著書に銭湯を舞台にした青春小説「メゾン刻の湯」(2017.2)「傷口から人生。メンヘラが就活して失敗したら生きるのが面白くなった」(幻冬舎文庫、2015年2月10日発売)絵本「ひかりのりゅう」(絵本塾出版、2014)など。http://onomiyuki.com/

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