『三日月ノ空ノ下、東ヨリ来タル赤キ人ノ少数民族狩リヲス為ル』話

画像1 ウイグルの女性に起きていること。対岸の火事ではないと思う。子どもも男性も凌辱されている現実。清水ともみさん作『私の身に起きたこと』を読んで果てしなくうなだれました・・・。(追記)正直に言えば、毛沢東の時代からチベットはじめ周辺の他民族に対して同様の事が行われていたのは、数年前から目に耳にするようになり、清水ともみさんの漫画の存在も表紙も知っていたのですが、内容が想像通りだろうと思うと吐き気を覚えて中身を見る事ができませんでした。想像通り、えげつないです。

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