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22/04/01 金 NYタイムトレード 「レンジ相場に全く対応できていない」

今日の収支(爆損)

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22:54
USDJPY↑
EURGBP↓
USDJPYも、EURGBPも一見トレンド出てそうだが、欧州時間以降、一目の雲が青・赤交互に出現。
この時点で、レンジと見なし、特にUSDJPYはそのまま伸びるのでなく、一度押して来るかも?と考てよかった。

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EURJPY↑
GBPJPY↑
こちらも、一見上へのトレンドが発生しそうだが、USDJPYと状況は同じ。
そして、1hMAもほぼフラットになっているので、上昇よりもいずれ下げてくる可能性が高い
→高値が揃っているので、そのショートなら一番効率良さそう。という発想が最初から出来れば、困ることは無かったのだが。

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EURUSD↓
GBPUSD↓
EURUSDは一目の混在は無さそうだが、全体的に押しつぶされたような形なので、下げても勢いは無さそうと判断できる。
GBPUSDは一目も、MAも、ローソク足も上下しまくり。今下げていても、どこからで戻して来ると考えて良いのだろう。

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23:12
15MA以下の下位MAが上抜きになってきたので、円シリーズで上昇トレンド再開と判断し、EURJPY・GBPJPYでロングエントリー。
だが、ここで判断すべきだったのは、
・一目の雲が青と赤が交互 → レンジの最中
・EURJPY&GBPJPYで高値が揃って頭打ち。上昇トレンド再開なら、ここを上抜けしてからの押しで入るべき。
・EURJPY&GBPJPYの1hMAがフラット → 上昇よりは下げる可能性の方が高い?と考えるべき
結局、色んな情報があったのに拾いきれず、短絡的な判断で短絡的なエントリーだった。

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23:20
EURGBPが下げて来たので、GBPJPYの方が上げやすいのか?と考え、ポジション追加。

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23:21
EURJPYは15MAを下抜け。様子見ということで、損切り。
ここでも、MAでした方向性を見ていなかった…。

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23:27
GBPJPYは下ヒゲで耐えている。
GBPUSDも下げ止まり近辺まで来たので、ここで反発すれば、GBPJPYも上げてくるだろう…。

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23:28
GBPUSDが貫通したような動きに見えたので、GBPJPY損切。
GBPJPYはレンジの中の動きという認識が持ってなかったので、損切りポイントも曖昧だったな。

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23:33
損切後に1hMAで反発してきたので、ロング入り直し。
ここでもまだレンジの認識無し。MAでの反発しか見ていなかった。

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23:37
頭を抑えれてのレンジなので、やはり上げたら下げる。

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23:39
再度損切。
頭が抑えられいる方向へのロングよりも、むしろそこからのショートの方が奥行きが深いので効率良いという発想が持てるようにしたい。

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23:40
上げないなら、下だ!
とここから追っかけショートエントリー。
だが、実際はレンジの真ん中なので、上にも下にも行く可能性がある場所。
なので、ショート入るなら再度上げた時か、レンジ下抜けで戻り目でレンジ内に戻らない時。

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23:43
戻して来たところでポジション追加。
下目線に方向転換だったので、ショート形状のGBPUSDでもショートエントリー。

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23:51
またもや、下げそうで下げないから悩んでしまう…。

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23:52
一気に吹き上げてきたので、ビビッて損切。
GBPJPYは、レンジの中での動きなんだよなー。
リアルタイムではいつも視野が狭くなって、効率の良い考えが出来ない…。

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23:53
レンジの中で追っかけでポジポジ病発病。
またもや、やっぱり上だ!とロング入り直し。
頭を抑えられているので、上げたら叩けよ…。

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23:56
GBPUSDもWボトムのネックライン上抜け。それを根拠でロングエントリー。

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0:03
上げそうだが、頭打ちエリアで動きが鈍くなってきたな。

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0:10
ついに上抜けそうなので、ポジションを追加して逆転を狙うが…。
(あくまでも期待トレードなので、根拠としては薄いのでポジション増やすのはギャンブルだったな)

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0:19
GBPUSDは15MAを下割ってしまったので、損切りラインに掛かってしまう。

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0:24
結局最後まで頭打ちに限らず、高値更新を妄信していたので、全て逆行で爆損。
しかし、見事なまでに高値買いだな…。自分でも呆れる。

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■その後
GBP系

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EUR系

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環境認識

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AUD系

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