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【Kindleは初速で9割決まる】

私がKindleに参入した
2020年12月と今では、
Kindleも戦い方・稼ぎ方が
180℃変わってきました。


昔は、
無料キャンペーンの使い方を
伝えるだけで

「おー!」
「そんな使い方あるんだ」

と驚かれていたものの、
今ではどうでしょうか?


もはや、
無料キャンペーンを使う人の方が
少数派になりつつありますね。


時代と共に
Kindleでの稼ぎ方も変わっている
ということです。


では、
最近の稼ぐKindle作家が
行うマーケティングは
どんなものか


これをザックリまとめると、、

▶︎99円セール
▶︎予約販売
▶︎特典配布(アマギフ)

あと、
私が使う
「インフルエンサーとのタッグKindle」
が挙げられますね。


私のタッグKindle以外の上の3つですが、
これってある共通点があることに
気付きますでしょうか?


それが
「3つとも"有料購入数"を上げる動き」
をしているんです。

●99円で売るのは?
→読者に購入してもらうため

●予約販売をするのは?
→読者に購入してもらうため

●アマギフを配るのは?
→読者に購入してもらうため

と、
すべてKindle Unlimitedでの
ダウンロードではなく、
購入という手順を踏むことだと
理解できると思います。


では、
なぜ稼ぐ作家達は
このような動きを取るのか?


その結論が

「プラットフォームに喜ばれる運用をし、
ランキングをぶち上げるため」

なんです。

「ん???」

と思われた方もいるかと思うので、
補足説明しますね。


実は私もこの動きを行い、
インフルエンサーとのタッグKindleで
有料ランキング400位代まで
駆け上がった戦法です。


まず、
大前提としてKindleを読むためには、

①Kindle Unlimitedでダウンロード
②有料購入

↑この2つのステップがありますね。


では、
どちらがKindleを販売する
Amazonが喜ぶと思いますか?


Kindle Unlimitedは
月額980円で読み放題なので、
何冊読んでもAmazonには
お金が入りません。


でも、
『有料購入』はどうでしょうか?


99円だと著者には
35%の印税が入りますが、
残りは誰のものか?


そう、
残りの65%は

プラットフォームを運営する
「Amazonの利益」


Amazonとしては、
プラットフォームを運営するだけで
6割以上の利益を
チャリンチャリンと
得られるわけです。


Kindle作家よりも
割のいい不労所得ですね。


そういった

「売れる本」
「売れている本」

はもっともっと売って欲しい、
なんなら上位表示させて
「人気本」
としてランキングを
上げたいと思いますよね?


だって、
ランキングを上げれば
Amazonの利益に繋がるのですから。


私はこの動きをした結果、
出版から3ヶ月以上経った頃も

ベストセラーで
月5万円以上稼ぐ本を
作ることができました。


そうやって、
Amazonの利益に繋がるのが、
最近の稼ぐ作家が行う
Kindleマーケティングなんです。


みなさんは
「三方良し」
という言葉を聞きませんか?


よくビジネスでは
「三方良し」を目指せ
と言います。

「売り手良し」
「買い手良し」
「世間良し」

の三つの「良し」。

売り手=著者
買い手=読者
世 間=Amazon

この三方良しが成り立つシステムが
今稼ぐマーケティングに
ガッツリ当てはまるのです。


そのあたりを
よーく考えながら出版を行うと、
あなたのランキングが上がり、
比例して印税も上がりますよ。


終わり!


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