丹羽薫ちゃん

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丹羽薫ちゃん

大丈夫。怖くない。怖くないよ。ニワカの世界へおいで……。ご連絡はDMへ→https://twitter.com/NIWA_KAORU 貴方のモヤモヤをスッキリさせるニワカちゃんです!

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  • ニワカ式note リベラルは窓から投げ捨てよ!

    優しいネトウヨのための嬉遊曲。 おもしろくてためになる。よむといいことがある。

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「弱者権力衰亡史」

abstract ご存知、自称「車椅子インフルエンサー」の人が、イオンシネマの対応に抗議してSNSに晒したら、逆に自分が金属ナトリウムのように激しく燃えていた。 この中嶋涼子氏は、しばらくSNSを非公開(鍵垢)にしていたが、またも復活した途端、再度、燃えていた。彼女はイオンシネマの幹部数名に面会して「建設的なお話することができました」「企業と直接話あうことができて本当に嬉しかったです」と、誇らしげに宣言したからである。まるで「(私を攻撃する愚かしいネット民と違い)イオンシ

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「弱者権力衰亡史」

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    「なぜ西欧人の差別は熾烈なのか」予定地

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    「二人のヤマトタケル」予定地

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    「ナチスを見習え」

    abstract 春が来たりて”クマちゃん”達がまたニンゲンを狙い始めた。飢えたまま冬眠にはいった凶暴な”クマちゃん”だ。 また「クマを殺すな!クマを殺すのは殺人と一緒!」の声がおきるのだろうか? この道はいつか来た道、ナチスの道。「動物愛護」と「ガス室」は同じ道――なんて書くと唐突だが、もはやますます「動物がかわいく人間化」され、一方で「人間としてあつかわれないニンゲン」が増えていく。これは決して比喩的な意味ではない。ヒトラーは友人の死にはほとんど感情を示さなかったが、

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    「ナチスを見習え」

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    ニワカ式「また”正義”が勝ってしまった」

    (本noteは、2024年2月27日の最新投稿です) そう、また”正義”が勝ってしまったのだ。 何の話って、ついに「いいね罪」が確定してしまった。最高裁で「伊藤詩織を中傷するようなSNS投稿に、執拗に『いいね』を押したのは違法であるから、杉田水脈は55万円の賠償を払え」と、杉田水脈の敗訴が確定したのである。 あいも変わらず”正義”の人々は、この判決に「当然だ!」「むしろ賠償額が少なすぎる!」「最悪のレイシストの杉田水脈は反省しろ」「一歩踏み込んだ画期的判決!」と大喜悦状

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    「この星の記憶」

    なにをもって他人の生命を後から「犬死だった!無駄死だった」ということができるのだろうか。なぜ「死者は、今の私達と繋がっている」といえるのか。今、クリアに書いておきたいと思う。別に「かわいそうだから」とか「そうしないと気の毒だから」というわけでは全然ない。 「目が覚めると1945年の日本だった」―― 発端は、現代の女子高生が昭和20年の大日本帝国にタイムスリップして当時の”若者”である特攻隊員と出会い、恋に落ちるという話だ。この原作の『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。

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    「この星の記憶」

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    「彼らが燃やした本はなんだったの?~100分de焚著~」

    abstract KADOKAWA焚書の件である。 KADOKAWAが2024年の1月に出版予定だったアビゲイル・シュライアー著の『あの子もトランスジェンダーになった SNSで伝染する性転換ブームの悲劇』(邦題)という本が出版停止になった。本国でも活動家の抗議で一時販売停止になったり、検索から除外されたり曰く付きの本であるが、現在では英米圏では堂々と電子版でも紙でも売られ、Amazonでも高評価のベストセラーの本なのに、その邦訳が出版停止となってしまった。 流石に言葉失う

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    「彼らが燃やした本はなんだったの?~100分de焚著~」

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    「日本に自民党より右な政党が育たない本当の理由」

    abstract 日本保守党が話題である。 なぜ?ってもちろん予想を上回るものすごい盛り上がりだからだ。 あの大阪ヨドバシ前の街宣における大混乱と中止は、「この人たちは、国を守るといいながら国民も守れないのか?」とむしろ「保守層」からも多くの「批判」が殺到して大炎上していた。しかし一方で、既存マスコミには頼らずSNSを中心としながら、この人気加熱ぶりは、やはり素直に驚嘆してしまう。 もちろんこれは、リベラル側の人々は例によって例のごとく、「直球の優生思想・排外主義にみ

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    「日本に自民党より右な政党が育たない本当の理由」

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    「ハナクソ反体制とは何か?~ニワカちゃんSPY×FAMILY大炎上事件顛末記~」

    うああああ! 凄まじい叫び声がきこえた。 人の体が生み出す限界を遥かに超えた悲鳴だ。 なになに?どうしたの??? 心優しく慈しみ深い私はすぐさま野次馬根性で人命救助に飛び出そうとしたら……。 私が叫んでいた。 押しよせる灼熱の正義の炎が、

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    読み放題対象「Colabo指定記者によるインタビュー記事の最大の問題とは何か」

    abstract げにも恐ろしきものをみてしまった。――見なかったことにして記憶の辺獄にポイと捨てようと思ったのだが、書いておく。 虐待・性搾取等の被害若年女性を支援する(という)一般社団法人「Colabo」と、その総帥の仁藤夢乃氏問題であるが、私は公金がどうしたとかいう話は興味がなく話題を全く追っていなかった。 この仁藤夢乃氏の名前が一気にメジャー化したのは、彼女が出張先で「温泉むすめ」のパネルをみて、「(こんな男性願望を再現したものに)税金が使われている地獄」「少女

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