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新型肺炎で日本が"某国"との戦争に突入していた【コロナウイルス対策マガジン Vol. 9】

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黒井:「こんばんは。お体にお気をつけくださいね。」

ワトソン君:急にどうしたんですか?

黒井:有料noteでコロマガ用の記事を編集する時、新規編集画面にいつもそのメッセージが出てくるからさ。ワトソン君との談義が終わった直後にログそのまま新規編集画面に転記するんだが、その前にふとそういうメッセージを目にすると優しい気持ちになる。

ワトソン君:何か辛い事でも、あったんですか?

黒井:悲しいけど、これAIの仕事なのよね…。もしかすると生身の人間はみんないなくなって、AIだけが黙々と仕事をし続ける世の中になるかもしれない。そういう危機感を持つことが大事なんだと思った。

ワトソン君:やめて下さい!どうして、そんな怖い始め方をするんですか?

黒井:コロマガVol. 9はいよいよ"見えない戦争"の本質に迫ろうと考えていてな。というのも先日こういう記事が出ていた。ネット掲示板で発見したんだ。

米国すでに“隠れコロナ”多数説 保健福祉省が突然ウイルス検査発表の裏
2020年02月19日 16時00分

 クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」での新型コロナウイルスの集団感染をめぐり、米メディアは日本政府の対応を「こうしてはいけないと教科書に載る見本だ!」などと痛烈に批判し、同船から米国人328人を下船させ、帰国させた。だが、その米国の保健福祉省はここにきて“インフルエンザのような症状”の人に「コロナウイルスの感染検査をする」と突然発表した。いよいよ日本を非難している場合ではなくなった。

 米保健福祉省直轄の米国疾病対策センター(CDC)は先週末、ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴ、サンフランシスコとシアトルの全米5都市を対象に「インフル検査で陰性だったが、発熱などインフルに似た症状のある患者」に限り、新型コロナウイルス検査を実施すると緊急発表した。

 米NBCニュースは、この措置について「米国がこの疾患の監視を広めることを意味する」と報道。だが、一部の医療関係者は「インフル感染者の中に、かなりの新型コロナ感染者が交じっているのではないか? CDC自体うすうす気づいている」と推測している。

 というのも、全米で同ウイルス検査が行われたのは、先週の時点でわずか443人(うち陽性は15人)。それ以外については「インフルとしていたが、実は新型コロナだったケースもある」という可能性を完全否定できないのだ。
・・・

https://www.tokyo-sports.co.jp/social/1748814/

ワトソン君:怖過ぎます!インフルエンザだからって、検査しないで放置してたんですね・・・。

黒井:敵国からの侵入を阻止するために14日間の隔離措置などを厳格に義務付けていたというのに、実はとっくに入り込まれていた後だった…。こんな恐怖映画を盛り上げるような演出が今実際に米国で起きている可能性がある。新型コロナウイルスは潜伏期間が長く症状も最初は出ないことから次世代の戦争に使われる"ステルス兵器"の役目を果たしていることになる。

ワトソン君:有料部分ですよね?

黒井:いや、この話は今は無料公開できる。東スポだけでなく複数メディアがその可能性を報道し始めて公の事実になった。今回はそこからさらに我々が独自に情報収集してこの件を掘り下げていこうと考えている。それによりこの"戦争"がどこまで続くのかも明らかになっていくだろう。

黒井:-----ここから下は有料部分-----

※黒井注:読者にも説明しよう。"コロナウイルス対策マガジン"というのは、中国の武漢で発生し世界的なパンデミックを引き起こした肺炎のコロナウイルスについて、本家News U.S.では公開するのが難しいデリケートな情報を扱う場として機能させるための有料マガジンだ。
※第1期の販売価格は"使い捨てマスク50枚入り"の正規価格660円から開始されたが、販売開始後わずか10分で在庫がなくなってしまったために一旦非公開とした。第2期は"Presto! マスクふつうサイズ 個別包装120枚"の1,636円で販売したが、やはり1時間と持たずに在庫がなくなった。第3期は"快適ガードさわやかマスク レギュラーサイズ 30枚入"の価格と同じ4,250円での販売となったが、やはり1時間以内に在庫がなくなってしまった。第4期は"快適ガードさわやかマスク 小さめサイズ ホワイト 30枚入"の価格と同じ3,649円での販売となったが、やはり1時間と少しで売り切れた。従来の2倍の在庫を仕入れたにも関わらずだ。詳しい経緯はこの記事を見てほしい。
※かなり多くの在庫をさばいてしまったから、第5期の販売は当面されないことを理解してほしい。
非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては"お探しのページが見つかりません"と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになるから、買いそびれた人は再び公開された際に購入をしてほしいと思う。https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a

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