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コロマガ海外支部第15号 "世界経済の不吉なサイン" [8/2-8/9]

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黒井:コロマガ海外支部第15号を始める。米中対立が激しくなってきているように見えるが、その背景には一体何があるのかについて最新情報を踏まえてこの場で探ることにする。

ワトソン君:レバノンの爆発も、大事件でしたよね・・・。どうなるかが、分からないです。

黒井:欧州ではコロナ感染爆発が再開する気配もある一方で、米国ではコロナ疲れとも言える現象が起き始めている。何より心配なのは経済だね。今号ではとある不吉なサインについて取り上げようと思っている。世界経済がどうなるのかについても示唆しながら今後の方向性を探っていくつもりだ。

中国武漢肺炎コロマガ海外支部では世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する状況についてのレポートが週1回、毎週日曜日に発行される。2カ月ごとに2,020円という価格設定だ。マガジンの購入自体も日曜日にしかできないようになっている。買いそびれた人は次の日曜日まで待ってほしい。詳しい経緯はこの記事に書かれている。
購入した人は非公開時でもマガジンを閲覧できるが、購入していない人に対しては"お探しのページが見つかりません"と表示され存在を認識すること自体ができない仕様になっている。この点はコロマガ日本支部と同じだ。

中国武漢肺炎コロマガ海外支部(2020年7月・8月版)
https://note.com/newsus/m/m0b8d8c1dc291
中国武漢肺炎コロマガ海外支部についての説明記事
https://note.com/newsus/n/n60093bb50362

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News U.S. note

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本家News U.S.の記事を再編した特選記事マガジンの他に、コロナウイルス対策マガジン(日本支部・海外支部・米国支部)などを定期的に発行している。8月からは新たにNews U.S. レポートも始めた。本家では取り上げられないようなディープかつシリアスな話題が中心だ。

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