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コロマガ海外支部第13号 "敵にとどめを刺す" [7/19-7/26]

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黒井:コロマガ海外支部第13号を始める。先週は米国がヒューストンの中国総領事館を突然閉鎖したかと思えば中国が成都の米国総領事館を閉鎖したりして情勢が大きく動いた1週間だったね。

ワトソン君:三峡ダムも、まだ油断できない水位だと思います・・・。アメリカと中国の対立が、ドンドン激しくなってる気がします。

黒井:そういう中でもコロナ感染爆発は止まってはくれない。先週は1日の世界記録を何回も更新してしまったが、今後もその勢いはとどまるところを知らないだろう。米国では徐々にコロナ禍が大統領選の趨勢に影響を及ぼし始めた。

※"中国武漢肺炎コロマガ海外支部"では世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する状況についてのレポートが週1回、毎週日曜日に発行される。2カ月ごとに2,020円という価格設定だ。マガジンの購入自体も日曜日にしかできないようになっている。買いそびれた人は次の日曜日まで待ってほしい。詳しい経緯はこの記事に書かれている。
購入した人は非公開時でもマガジンを閲覧できるが、購入していない人に対しては"お探しのページが見つかりません"と表示され存在を認識すること自体ができない仕様になっている。この点はコロマガ日本支部と同じだ。

中国武漢肺炎コロマガ海外支部(2020年7月・8月版)
https://note.com/newsus/m/m0b8d8c1dc291
中国武漢肺炎コロマガ海外支部についての説明記事
https://note.com/newsus/n/n60093bb50362

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本家News U.S.の記事を再編集した2019年特選記事マガジンの他に、期間限定販売のコロナウイルス対策マガジン(日本支部・海外支部)などを定期的に発行している。本家では取り上げられないようなディープかつシリアスな話題が多い。サーバー障害発生時には避難所としても機能している。

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