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中国が新型肺炎のどさくさに紛れて日本を制圧する日【コロナウイルス対策マガジンVol. 11】

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黒井:今日のテーマは直球だ。ずばり中国がコロナウイルスのどさくさに紛れて尖閣諸島を、そして日本そのものを制圧する可能性についてだ。

尖閣周辺に中国船 7日連続
2020.2.25 11:18

 沖縄県・尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で25日、中国海警局の船4隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは7日連続。

 第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。

http://www.iza.ne.jp/kiji/world/news/200225/wor20022511180006-n1.html

ワトソン君:怖いですよね・・・。知ってはいたんですけど、最近頻度が多い気がします。

黒井:中国は感染源であったことを忘れてしまったかのようだよね。実は中国は最初からこの展開を狙っていた可能性さえあるとにらんでいる。そのことについてこれから米国側の事情も交えて考えてみようと思う。

黒井:-----ここから下は有料部分-----

※黒井注:読者にも説明しよう。"コロナウイルス対策マガジン"というのは、中国の武漢で発生し世界的なパンデミックを引き起こした肺炎のコロナウイルスについて、本家News U.S.では公開するのが難しいデリケートな情報を扱う場として機能させるための有料マガジンだ。
※第1期の販売価格は"使い捨てマスク50枚入り"の正規価格660円から開始されたが、販売開始後わずか10分で在庫がなくなってしまったために一旦非公開とした。第2期は"Presto! マスクふつうサイズ 個別包装120枚"の1,636円で販売したが、やはり1時間と持たずに在庫がなくなった。第3期は"快適ガードさわやかマスク レギュラーサイズ 30枚入"の価格と同じ4,250円での販売となったが、やはり1時間以内に在庫がなくなってしまった。第4期は"快適ガードさわやかマスク 小さめサイズ ホワイト 30枚入"の価格と同じ3,649円での販売となったが、やはり1時間と少しで売り切れた。従来の2倍の在庫を仕入れたにも関わらずだ。詳しい経緯はこの記事を見てほしい。
※本noteの上部に"新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省や首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください"という注意書きが出ているが、医療関係のデリケートな情報に関してはこの一連のマガジンには書かれていない。そういった医学的な情報を探している読者は専門機関のサイトやプレスリリースを参照してほしい。
非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては"お探しのページが見つかりません"と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになるから、買いそびれた人は再び公開された際に購入をしてほしいと思う。https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a

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