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【中国肺炎】日本が中国籍の観光客の抜け穴になっていた!とんでもない事態に発展する恐れ【コロナウイルス対策マガジン Vol. 2】

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黒井:ワトソン君、お待たせ。トイレ休憩に行ってきたぞ。そろそろコロナ対策マガジン用の記事を書こうと思うんだが、協力してくれるか?

ワトソン君:準備万端です!今回は、何のテーマにするんですか?

黒井:読者も薄々感づいていると思うが、我々が本家News U.S.に掲載する記事はほとんど韓国絡みだ。その方がアクセス数が稼げるからだ。それに一昨年に新生News U.S.を始めた時に国内事案は取り上げないという原則を掲げた。結果的に国際事案=韓国事案ばかりという構図は否めなかった。よって日本のことについて取り上げる機会はしばらく失われていた。

黒井:何が言いたいかというと、この記事もやはり日本にとって深刻な内容となることを予告したかったんだ。本家ではそういう記事はあまり好まれないから自粛していたし、取り上げられないデリケートな内容とみなされる可能性が高いからだ。

ワトソン君:その機会が、また訪れたんですね!ボクは、どんな話でもいいので、読者の皆さんにとって役に立つ情報提供がしたいです。

黒井:今日のテーマは"日本が抜け穴になる"というものだ。勘のいい読者なら少しでも早く日本から…おっと続きは有料部分にしよう。

黒井:-----ここから有料部分-----

※黒井注:読者にも説明しよう。"コロナウイルス対策マガジン"というのは、中国の武漢で発生し世界的なパンデミックを引き起こした肺炎のコロナウイルスについて、全体公開するのが難しいデリケートな情報を扱う場として機能させるための有料マガジンだ。
※第1期の販売価格は"使い捨てマスク50枚入り"の正規価格660円から開始されたが、販売開始後わずか10分で在庫がなくなってしまったために一旦非公開とした。第2期は"Presto! マスクふつうサイズ 個別包装120枚"の1,636円で販売したが、やはり1時間と持たずに在庫がなくなった。今後入荷され次第マスクのように順次値上げしていく予定だ。詳しい経緯はこの記事を見てほしい。
非公開であっても購入者は引き続きマガジンの閲覧ができるが、購入していない人に対しては"お探しのページが見つかりません"と表示され存在を認識することさえできない仕様だ。マガジンのURLは以下のものになるから、買いそびれた人は再び公開された際に購入をしてほしいと思う。https://note.com/newsus/m/m9adcc1c0779a

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