8月、9月の講演会予定

講演会について、告知です。

8月20日福岡、21日熊本でアサイゲルマニウムの講演会をします。

福岡はほぼ満席ですが、熊本はまだ余裕があると聞いています。
熊本にお住まいの方はぜひお越しください。

8月28日札幌で行われる比較統合医療学会に演者の一人として参加します。
去年も講演したのですが、オンラインでの参加でした。今年はコロナもひと段落ということで、実際に札幌に行きます。
興味のある方はご参加ください。


9月3日福島で『真実を教えてください』の上映会があります。
上映会が行われるだけでも有意義なことですが、ワクチンで旦那さんを亡くしたSさんも登壇されます。
それだけではありません。ツイッターでおなじみ宮沢孝幸先生、漫画家の倉田真由美さん、YouTuberの藤江成光さんなど、すごいメンバーが一堂に会します。私中村も末席を汚しております。
東北にお住まいの方は、ぜひお越しください。


9月11日浜松でチャーガの講演会があります。

チャーガはいまや、僕の臨床にとって、アサイゲルマニウムと並び欠かせない存在になりました。
チャーガを飲んでいる人は体感として分かると思うけど、あれを飲んでると飲んでないとでは、人生の質が違ってきます
チャーガの健康効果について、一緒に学びましょう。
https://worldchaga.theshop.jp/categories/4158505?fbclid=IwAR0B6ax02oHmkjNEWRTa40-zwWiKPz47PXJWzga7guw_KFmr-iirjD9EdaU


9月23日武蔵野で奥野卓志さん、池田としえさんと講演会があります。
池田さんからこの講演オファーをいただいたときは、驚きました。奥野さんと会えるとなれば、ぜひとも、万難を排して会いに行きたいと思いました。
正直言いますけど、僕はこの前の選挙で、比例は『ごぼうの党』に投票しました。奥野さんの情報発信を見て共感したからです。「この人なら政治を変えてくれるんじゃないか」と。
選挙に興味のない若年層に訴求する力としては、奥野さんに勝るインフルエンサーは他にいないと思う。


あと、けっこう先なのでまだ募集はかけてないけど、10月23日に「世界の裏側(仮)」をテーマにして、神戸でトークイベントをしようかと考えています。演者は、細谷さん、油屋さん、鵜川さん、僕です。陰謀論”混じり”どころの話ではなくて、むしろ陰謀論”しか”話さない。そういうトークにしようと思っています(笑)たまにはこういうのもいいんじゃない?
たとえば3年前に「実験的なワクチンが大規模接種されて無数の人が死亡する。ワクチンを打たないと移動の自由がなくなるなど、未接種者は様々な制約が課されることになる。国際的には、パンデミック条約が締結されて、憲法よりも国際法が上位に来て国連による支配が強まる。国内的には、どさくさにまぎれて憲法が改正され、緊急事態条項が盛り込まれる」などと言えば、「あいつは陰謀論者だ」と指さして笑われたに違いないけれども、今同じことを言っても誰も笑わない。リアル以外の何ものでもないので。
そう、コロナ騒動の展開を冷静に見つめてきた人にとって、この2年間は、いわゆる陰謀論が、ことごどく事実論であったことを確認した2年間でした。
しかし、かといって、この手の話は、何百人規模の大きな会場にはなじまないと思うんですね。まだそこまで一般大衆のリテラシーが進んでないから。小さな箱で、ある程度分かった人だけ50人くらい集めて、親密な雰囲気のなかで話すのがいい。参加者も自由に発言できる空気にしてさ。
詳細が決まればまた告知しますね。


読者のお手紙から

「某航空会社に勤務するパイロットです。ケムトレイルについて、私も思うところがあります。知り合いなどから『民間機で撒いているのでは?』とよく聞かれます。
以前、民間機のcockpit overhead panelに「CHEMTRAIL」というデカールの貼られた画像が出回りました。少なくとも私の知る限り、こんなものはありません(笑)
ブルーインパルスのスモークのように、パイロットが散布するスイッチというものは存在しません。少なくとも私の会社ではそうです(他社ではどうか知りません)。
ただ、エアラインが撒いているとすると、『パイロットが知らない間に燃料に成分を混ぜられている』可能性は考えられると思います。
航空燃料はケロシンを使用しており、基本的にJET A-1というタイプを使っています。規定では、
Fuel は混合を含め使用可能である。
• JET A、 JET A1、 JP-5 および JP-8
•当該Engine Series Installation Manualにより使用が認められるFuel
というような記載になっております。
エンジンの性能が許す範囲内でケムトレイルの成分が混ぜられていても、私たちパイロットには、通常運航の中で確認する術がありません。
もっとも軍用機なら、必要な時に任意の場所で散布が可能でしょう。航空路や訓練空域ではない場所など、変なところを飛んでいると私たちにはすぐわかりますし。 
ただ、この知識がある人が、全ての飛行機雲を「ケムトレイルだ!!」と言い出すと、さすがにそれは・・・となります。特に我々の中では。
どう見ても飛行機雲でしかないものというのもあります。15分以上消えない飛行機雲も、24時間後に天気が崩れる場合は上空の湿域で残るのは当たり前で、こういう雲は当然臭いません。
従って情報リテラシーは大事なのでしょうが、なかなか難しいですよね。
先生の記事はパイロット視点からしても正確な内容のみで、いつも感心させられます。 
本日8/12はJAL123が御巣鷹山に墜落した日です。
奇しくもその時間はフライトをしておりますが、空の上より合掌して空の安全を祈念して参ります。
暑さと台風の週末、ご自愛ください」


「関東某県で医師をしています。先生の記事で、ケムトレイルにプルトニウムが混入していることを知り、ショックを受けました。
放射線による被曝に対しては、いつも人一倍気を使っています。
2011年3月11日の原発事故は、高校物理Ⅱの基礎知識だけで、偽装であることに気づきました。当時はまだケムトレイルのことは知らなかったのですが、東風になる3月18日から原発事故を口実に飛行機から放射性物質を撒くだろうと予想し、同日から家族で大阪のホテルに宿泊し、翌週から海外に避難しました。
2011年3月18日、大阪に向かう前に、浜松の三ヶ日町の辺りを走っているとき、予想通りというべきか、飛行機が上空で大量に”何か”を撒いているのに気づいて、すぐに車中から写真を撮りました。これです。

川根茶から大量のセシウムが検出されましたが、これは3月18日に浜松市上空を飛んでいた全長35mくらいの双発のプロペラ機によるものだと考えています。

写真には撮りそびれてしまいましたが、同じ日に目視で何度も見かけました。左右の主翼の先端にある直径1mくらいの2個のタンクから、濃い白煙を猛烈に吹き出しながら、ちょうど滑り台を上下しているように、山肌の斜面に沿って舐めるように飛んでいました。

私がケムトレイルという言葉を知ったのは、帰国後のことです。
放射性物質による汚染地域が、福井、長野、静岡以東から青森まで、不自然に限定されています。

セシウムによる土壌汚染の状況からも、やはり航空機から放射性物質を撒いたと思っています」