新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

いつになれば気付きますか?

スクリーンショット (3538)

スロベニアのリュブリャナ大学病院の看護師。
ワクチンバイアルの受け取りから差配まで、ワクチンに関連するすべてを担当していたが、病院を辞職。マスメディアの前に立ち、実際にワクチンバイアルを示しながら語った。
「ワクチンのラベルには、1か2か3の標識番号が書かれていて、それぞれの
数字には意味があります。1はプラセボ。つまり生理食塩水ですね。2は普通にRNAが入っています。3は2と同じようにRNAが入っていますが、アデノウイルスをキャリアーとする癌遺伝子(oncogene)も含んでいます。3のワクチンを受けた人は、2年以内に軟部組織の癌を発症します。
たとえば、以下の接種ステイタスは1、つまり、この人はプラセボバイアルの接種を受けたことを示しています。

画像2

政治家やVIPがワクチン接種する際には、必ず私が立ち会いました。全員1を受けました。そんな具合に、彼らがマスコミの前でパフォーマンスとしてワクチンを打つときには、毎回同じ看護師が担当するようにしていました」

画像3

こういう“えこひいき”が行われるのは、何も初めてではない。ずっと昔からあって、たとえば2009年に『タイム』誌が以下のような記事を掲載した。
『ドイツでは政治家に“もっといい”ワクチン?』
http://content.time.com/time/health/article/0,8599,1932366,00.html
下々の民には普通のワクチンを打ち、政治家などの特別な人には副作用が少ないワクチンを打つ。明確に使い分けが行われている。

画像4

たとえばこういう有名人には、プラセボバイアルがあてがわれている可能性が高い。副作用で体調を崩されては、ワクチンのイメージダウンになってしまう。それは製薬会社にとって損失だから、こういうVIPには1を打つ。
マスコミが言うように、コロナウイルスという致死率の高い危険なウイルスが本当に流行しているのなら、政治家やVIPにこそ、実薬を接種しないといけない。ところが現実は逆。実薬は、庶民に行く。
いい加減、そろそろ目を覚ましましょうよ。

『オーストラリア、ワクチン未接種者の銀行口座を凍結』

画像7

『オーストラリア軍、コロナ陽性者を隔離収容所に移送』

スクリーンショット (3542)

ワクチン未接種者の銀行口座を凍結し「金を返して欲しければワクチンを打て」と迫る。
コロナ陽性というのは、すでに過去に何度も指摘したように、単に「PCR陽性」というだけのことで、診断的意味はない。しかしこの無意味な検査によって、強制的に隔離されてしまう。
まさか、こういうのが感染症対策だと思いますか?
いい加減、気付きませんか?

『接種率90%の韓国、なぜ新型コロナ重症者は連日最多更新なのか』

画像9

『成人の99.2%が少なくとも1回接種したポルトガルの、この感染者急増ぶりをご覧ください』

画像8

『アフリカの接種率は6%、しかしコロナはほぼ“消滅” 困惑する科学者たち』

画像7

コロナの勢いは打てば打つほど強くなるみたいだ。飲めば飲むほど強くなる酔拳みたいに(笑)
しかしこういうのを自由に報道できる韓国がうらやましいな。報道の自由度という点で、日本は韓国にボロ負けだよ。韓国の平均年収が日本より40万円も上回ったというし、これから日本の国際的地位はどんどん低下していくだろう。別に韓国に勝った負けたの話ではないけど、何だか寂しいね。

『EU、ワクチンパスポートの有効期限は9か月に』

画像10

さて、この有害無益なワクチンを、今後は9か月おきに打つことが決定しました。
日本も対岸の火事ではないよ。皆さん、心の準備はいいですか?(笑)

スクリーンショット (3543)

NHKの番組で、マスクしたまま鍵盤ハーモニカを吹く小学生を放送していた。
昔ツイッターをしてたときにこういう画像を挙げたことがあったけど、

画像12

ついに子供たちも、大人の茶番に付き合い始めたということだ。
去年はまだ笑えたんだよ。「バカじゃないの。これが感染症対策だってさ」と言いながら、みんなこの画像をちゃんと笑うだけの理性が残っていた
でも、子供たちが大真面目にマスクをして鍵盤ハーモニカを吹くようになった今、もはやこの画像を笑えない。

子供が描く自画像。

画像13

今年入学した小学1年生は、教師や同級生の顔を見たことがない。これがどれほど異常なことか、皆さん分かりますか?
まぁこんなことを言ったところで、あの顔オムツを「感染症対策」として延々やり続けている大人には、分からねえだろうなぁ。

画像14

【症例】13歳男子
【経過】2回目のファイザー製ワクチンを接種して帰宅。食事をとり、入浴するも出て来ない。親が風呂場を見に行ったところ、心肺停止状態の息子を発見。救急搬送されるも死亡確認。接種から4時間後のことだった。

今後、5歳から11歳の子供にもワクチンが打たれることになる。そもそも子供はコロナに感染しない。感染したとしても重症化しない。重症化したとしても死亡しない。子供がコロナワクチンを打つ医学的意味は、1ミリたりとも存在しない。しかし接種が実施される。
これから多くの子供が死ぬことになる。マスク茶番を笑っていられるうちはまだ平和だった。今後起こるであろう多くの悲報を、僕らはどんな顔をして聞くだろうか。
いい加減、目を覚ましませんか?