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打ったふりはできません


”偽ワクチン”を接種した医者が逮捕された事件があったけれども、これ、需要は当然ありますよ。「あのワクチンがいかにクソであるか分かっている。しかし仕事で海外出張に行かないといけないから、どうしても打たないといけない。さて困った。どうしたものか」そんなとき、こういう医者は誇張ではなく”救世主”です。この医者のおかげで”打った体”になり、ワクチン接種証明書を入手したことで、堂々と海外渡航できるわけです。

しかし場合によっては、空港でワクチン接種証明書を見せても通過できないことがある。
https://rumble.com/v1qlqq5-human-bodies-scanned-at-airports-for-luciferase-proof-of-vaccination.html

コロナワクチン接種者の体内にはルシフェラーゼという発光物質があり、これが接種部位や脳に蓄積している。接種証明書を提示するのではなく、この発光物質が検出できた人を接種者と見なす方式でやられては、偽ワクチンで打った体にしている人たちはひとたまりもない。

ルシフェラーゼについては昔ツイッターをしていたときに僕もツイートしたことがあるけれども、もう2年以上前のことだから忘れていた。今になって伏線が回収されることになろうとは、驚いた。

この発光物質をオワンクラゲから単離した下村脩はその功績によりノーベル賞を取ったけれども、ルシフェラーゼといいイベルメクチンといいQRコードといい、コロナ禍でキーになる発明にはすべて日本人が関わっているのがすごいというか情けないというか何というか。日本政府が彼らの発明をもっとうまく活用すれば日本は今ほど悲惨な状況ではなかっただろう。もったいないことだね。

接種部位や脳の細胞にとりこまれたルシフェラーゼは、オワンクラゲのように発光物質を産生し光るようになる。特殊なライトを照らせばその光を検出できるわけだけど、一体いつまで光り続けるのだろう?数年か数か月か数週間か。これはワクチンの”有効期限”とも言えるところで、ぜひ知りたい。

PCR検査の綿棒の先なんかにも発光物質が付着してるというのだから、もうマジでPCR検査とか受けたくない。酸化グラフェンとかヤバいもの仕込み過ぎでしょ。鼻粘膜から経皮的に吸収されて、それで血流に乗ってどこかの細胞に取り込まれたとして、その細胞が光り出したりするのかな?注射で注入する量に比べたら相当少ないはずだけど、一体どういう思惑でこういうのを仕込んでるんだろう?

さて、上記で紹介したランブル動画を見れば分かるように、もはや打ったふりはできません。偽の接種証明で空港の係官をあざむくことはできない。偽の証明書を作成した容疑で拘束され、罰金を科され、ワクチンを強制的に接種されることになる。そうでないと出国(あるいは帰国)できない。仮定の話ではない。世界にはすでにそういう人がいるのだ。

https://ijvtpr.com/index.php/IJVTPR/article/view/52/96

これ、とても重要な論文だと思う。コロナワクチンには酸化グラフェンが入っているとか寄生虫が入っているなどというと、ワクチン推進派から「ほら、ワクチンに反対するのはあんなふうに頭のおかしい主張をする人ですよ」とバカにされたものだ。
しかし上記論文によると、16か国の少なくとも26人の研究者(研究チーム)がコロナワクチンの未公開成分について研究論文を発表している。あのワクチンのなかに、奇妙な幾何学的構造物、チューブ状の構造物、結晶形成、自己組織化ナノテクノロジーが存在することはもはや否定しようのない事実だ。

『ゼビウス』みたいな構造物(←ファミコン世代笑)
寄生虫

ちなみに、同様の構造物を僕も自分の目で確認しました。

細かくうごめく微生物みたいなのもたくさん確認したけど、顕微鏡の解像度が荒いので動画撮影してもあまりきれいに映らなかった。
素人の安物の顕微鏡ではダメで、やはりプロにはかなわない。
https://www.nicovideo.jp/watch/sm41311516
構造物が自己崩壊したかと思えば、再び自己複製する様子が明瞭に映っている。そのプロセスには5GやWi-Fiなどの電磁波照射が強い影響を与える。

「酸化グラフェンは外界の周波数の影響を受け形態を激しく変化させる」
ごくシンプルな物理的事実だ。これと同じことが接種者の体内で起こっているのでは?

ここに至って、改めて僕は疑問にとらわれる。それはコロナ騒動の初期から絶えず付きまとってきた疑問だ。「一体新型コロナウイルスとは何なのか?
中国で自然発生したウイルスなのか、それとも人工的に作成したウイルスなのか、あるいは5GやWi-Fiなどの電磁波照射による体調不良を『ウイルス感染症』と呼んでいるだけなのか。
今日、ある人がこんなことを言っていた。
「コロナは電磁波ですよ。特に第7波は5Gで起こされたものだと思う。というのは、先日家族とカンボジア旅行に行ったのですが、妻のコロナ後遺症(うつ、倦怠感)がたちまち治りました。ブレインフォグが一瞬にして消えて元気になったんです。『旅行に行った解放感のおかげでしょ』とか言われそうですけどそうじゃなくて、カンボジアの電波状況が悪いおかげだと思います。
マスクや化粧品、石けんなどの日用品や水、食料品などに酸化グラフェンが含まれていて、それの曝露量が多い人が電磁波に弱い可能性を疑っています。
先生、ムーンショット計画ってご存知ですか?内閣府のHPにも出ています。
https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/sub1.html
人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現』
すごくないですか?こんな狂気の未来計画を国が堂々と公表してるんですよ?人間が体や脳の制約から解放されるというのは、結局目指すところはトランスヒューマニズムでしょ。これはクラウスシュワブもアジェンダとしてはっきり公言しているから、今後人々をこっちの方向に誘導していくことは間違いないと思います。
先生、コロナ禍は何のために起こされたと思いますか?人口削減?そう、それもあるでしょう。でもそれだけなら爆弾でも落とせばいい。ロシアとウクライナみたいな局地戦じゃなくて、もっと大々的に戦争すればいい。そしたら間引きが一気に進むでしょう。ワクチンみたいなものでちまちま殺すよりよほど能率がいい。でも、あえてワクチンを使っている。彼ら、どういうつもりだと思いますか?
グレートリセットは、単純な口減らしではありません。殺すべき人間の選別と管理。こっちのほうが主眼です。
先生の身の回りを見て下さい。ワクチンを打ってる人もいれば打たない人もいる。打つにしても、2回、3回、4回と何の疑問もなく打ったりする。死にますよ、もちろん。しかしあのワクチンに疑問を持ち、情報を自分で仕入れた人は打たない。だから、死なない。ここです。
先生、『コロナ禍になって情報統制がひどい』って声がありますね。YouTubeでワクチン関係のことを言うとすぐ削除されるとかツイッターもバンされたりFBでも検閲されたり。情報統制は確かにある。でもはっきり言いますけど、こんなの情報統制でも何でもないですよ。それが証拠に、中村先生は生きている。殺されてない。内海先生も大橋先生もそう。彼ら、本気なら殺しますよ。目立つインフルエンサーを一人二人殺しておけば、他は萎縮して勝手に黙るでしょ。でも中村先生は生きている。なぜか、考えたことがありますか?
情報の窓口として置いているんですよ。自分で調べて、必要な情報に行きついた人だけを生かす。このふるい分けをやっているんです。
生き残るには、ある程度の知能とか柔軟性が必要です。そうじゃない人は接種に突っ走って淘汰されていきます。グレートリセットは大虐殺ではなくて、選別です。柔軟な人だけを救済して、集団としての波動を高めて、次世代に向かっていく
コロナ禍のどさくさにまぎれて米軍が地球外知的生命体の存在を公表しました。日本のマスコミはほとんど取り上げませんでしたが、デクラスのひとつでしょう。人類の方向性は宇宙人の意向を踏まえて決められます。ある欧州貴族のもとに宇宙人との交信ができる者がいて、そのメッセージをもとにして、シナリオを作る。そのシナリオが国際金融資本や各国首脳に伝えられ、実行に移されて行く。
グレートリセットがどういうふうに進むのか、私にも分かりません。ただ、コロナ騒動がグレートリセットを大きく進めるために起こされたこと、これは間違いありません」