中村 篤史/ナカムラクリニック
コロナと政治家2
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。

コロナと政治家2

中村 篤史/ナカムラクリニック

以前、ベラルーシの大統領が『IMF(国際通貨基金)と世界銀行がワイロと引き換えにコロナ規制を強化するよう持ち掛けてきた』という記事を紹介した。

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最近この人の消息を聞かないから心配していたところ、今日こんな情報を見た。

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ベラルーシ共和国アレクサンダー・ルカシェンコ大統領のスピーチ
「コロナヒステリーのせいで、世界中の経済が事実上停止しています。ロシア連邦においても状況はほぼ同じで、国内生産が低下しています。経済に何が起こっているか、すでに皆さんお分かりのことでしょう。
トランプが緊急事態を宣言したとき、私は公然とこう言いました。これはまったく近視眼的でバカげている、と。
春には毎年ウイルスが流行するものです。今、コロナウイルスが流行していますが、私はこの2か月間、ベラルーシの死亡率を自分で分析していました。2018年、2019年の1月と2月の死亡率を、2020年のそれと比較しました。2020年の死亡率は15%低下していました。また、この2か月間、肺炎やコロナで死亡した人は皆無でした
それなのになぜ、世界経済はストップし、人々はこんなに騒いでいるのでしょうか?
すべてが終われば、コロナが終わりヒステリーが終われば、皆さんに真相をお伝えします。皆さんに伝えたいおもしろい話がたくさんあります。本当にたくさんです。
しかし今は、二つだけ。二つだけ、皆さんに考えて欲しい質問があります。
第一の質問。
コロナウイルスは人工的に作られたものでしょうか。それとも、空気中でいきなり自然発生したのでしょうか?また、このウイルスのおかげで誰が得をしていると思いますか?
第二の質問。
このウイルスあるいはヒステリーは、一部の人の目的や利益のために利用されているのではないか
これらの質問について、よく考えてみてください。
誰がこのパニックを利用しているのか?誰がこのパニックを、軍が出動するほど大げさなものにしたのか?
街で抗議活動をすれば、すぐに潰されます。選挙のためだ、と考える人もいれば、また別の理由だと考える人もいる。
この点については、すべてが終わったときに、話をしましょう」

この動画を見て最初に思ったのは、「いよいよこの人、やばいんじゃないか」ということ。

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WHOやIMFに楯突いた政治家は、ことごとく死んでいる。国民を心から思う政治家は、文字通り命がけだよ。
ルカシェンコ大統領、すばらしい政治家だと思うけど、恐らく近いうちにコロナにかかるか、心臓発作が起こるんじゃないかな
もう彼らもなりふり構ってないから、不都合な政治家は遠慮なく消しにかかると思う。
その点、日本の政治家は安定している。パペットは健康長寿をまっとうするだろう

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マスクは義務化され、経済破壊はますます進行するだろう。「感染症拡大防止」の大義のもと、憲法は改正されるだろう。

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誰も立ち上がらない。誰も異議を唱えない。
政治家は、みんな分かってるのに。

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検査しまくってる。だから、増えてる。感染爆発というか、偽陽性爆発だろう。

日本人は立ち上がらないが、さすが、自分の権利を主張する欧米である。きっちり、訴訟沙汰になっている。

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新ニュルンベルク裁判2021~Reiner Fuellmich博士が旗振り人となって、1000人以上の弁護士、1万人以上の医者が「人道に対する罪」を理由にCDC、WHO、ダボスグループを提訴

日本人もいい加減、立ち上がったほうがいいよ。政治家の言うことをいちいち聞いていたら、行き着く先は見えている。全員強制ワクチン接種だよ。憲法改正して緊急事態条項を作って、何でもできるようになるだろう。

案外、政治家のほうでも、国民が立ち上がるのを待ってるところ、あるんじゃないかな。

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行政に対して、「コロナウイルスが存在することを証明するエビデンス」の提示を求めると、「そういう文書を作成してない」とかの理由で、文書が出て来ない。「コロナウイルスが存在しない」って認めたようなもんじゃない?こういう文書を出すって、ある意味行政からのメッセージじゃないかな。
役所の公務員だって政治家だって、強制ワクチンは打ちたくないだろう。特にコロナの嘘を見抜いている人なら、なおさらだ。かといって、彼らは正面切って「国民よ、立ち上がれ!」とは言えない。そんな派手な動きをすれば、飛ばされるか、下手をすれば殺されるから。特に大臣クラスの政治家は暗殺を真剣に恐れている。だとすれば、僕ら国民のほうでガンガン声をあげればいいんじゃないかな。国民の根強い反発にあえば、政治家もDSの圧力に対して弁明できる。「いやぁ、私としてもDS様の命令に従いたいのですが、何分国民からの反発がこの通り、強烈ですから」と。逆に、国民が羊のようにおとなしい奴隷なら、政治家もDSの指示をそのまま実行に移さざるを得ない。
きちんと反発の声をあげること民意を示すことってすごく大事だと思う。

声を上げないと、こんなワクチン、打たされることになりますよ。

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コロナワクチンを受けた男性の全員で、精子が不妊化しており、赤ちゃんを作るための可動性を失っていました。あるユタ州在住の男性病専門医(男性不妊のスペシャリスト)が、動かぬ証拠を教えてくれたんです。この話をFBでシェアする許可は、彼からもらっています。
ワクチンで不妊になるというのは危惧されていたことです。ある若い女性の症例研究があって、この女性はワクチン接種前には妊娠可能でした。というのも、ワクチン接種前に我々はこの女性の採卵を3回行ったことがありましたから。
この女性が、ワクチン接種を受けた後、4回目の採卵のために来院しました。
精子には問題はありません。ただ、女性側に遺伝的な問題があるため、ドナーから提供された卵子を使っていました。男性側の精子の受精能に何ら問題はありませんでした。これについては我々も確認しています。
30個の卵子を採卵し胚を作りましたが、4、5日を超えて生存できる胚がひとつも存在しませんでした
4、5日というのは、ちょうど胎盤になる細胞が形成される時期です。この点についてはすでに多くの学者が懸念していました。つまり、胎盤を構成する細胞とコロナワクチンに含まれるスパイクタンパクが構造的にあまりにも似ているため、挙児希望の男女がこのワクチンを接種しても妊孕性に問題はないのか、と。(しかし懸念は生殖系だけに限りません。このワクチンは様々な面で障害を起こすよう設計されており、たとえば免疫系に対しても異常を起こします)。
しかし、恐れていたことが現実に起こってしまいました。この女性に限った話ではありません。我々はこのような症例を数多く見ています。しかしこの女性の場合は特に、コロナワクチンの接種前と後、精子と卵子の両方の変化を観察していました。
今朝のスタッフミーティングで、流産の話題が出ました。我々は信じられないほど多くの流産を実際に見ています。こんなことは未だかつてなかったことです
今、私は主治医からデータをもらうよう動いているところです。主治医も何かおかしいと感じています。ある患者の卵について、我々はただひとつの胚も受精させることができませんでした。それで主治医がすぐ本人に聞きました。「コロナワクチン、打ちましたか?」と。
答えはイエスでした。2、3週間前に打った、と」

子供を残すことばかりが人生の意味ではないけど、欲しいと望んだときに生めない体になっていたら、そしてそれがワクチンのせいだと後でわかったら、悔やんでも悔やみきれないんじゃないかな。

スキ 嬉しいです(o^^o)
中村 篤史/ナカムラクリニック
神戸市元町で内科・心療内科・精神科・オーソモレキュラー栄養療法「ナカムラクリニック」を開業。ブログで健康情報を発信中。翻訳本「オーソモレキュラー医学入門」 http://www.clnakamura.com/ 078-599-9122